浦和っ子伝説 -3ページ目

浦和っ子伝説

そこに愛はあるのかい。



こんばんわ。

このブログの更新を

密かに楽しみにしてる皆さん。

もう一度改めて、こんばんわ。

挨拶というものは

され過ぎても不愉快ということは無いですね。

それではもう一度、こんばんわ。

もう一回もう一回

何度でも君にこんばんわ。

日中はサバンナの様な暑さだったのに

今宵はエアコン扇風機要らずの涼しい夜ですな。。

そう言えば、先日

先日というか3ヶ月前

小学校6年生以来の

日光に行ってきました。


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旅行前日に

小学生ぶりの日光かぁ〜と浸りながら

卒業アルバムを見ていたら

何も知らずに予約したホテルが

小学校時代に泊まったホテルと同じだったという全米が驚愕するミラクル。

そして宿に着いた瞬間
NIKKOのTVに映っていたIKKO

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一度だけ修学旅行で来た日光の観光地を

12年ぶりに廻ったけど、

ほとんど記憶が無く、

あの頃は本当に何も考えず、がむしゃらに公文とYAMAHAに精を出していたなぁ、と実感しました。

でも唯一、忘れずに覚えていたことがあって

宿の露天風呂で

男、皆で、酒と泪と男の女を歌ったこと。

おちんちんにうぶ毛も生えていない小6の男たちが

酒も泪も女も理解をしていない青二才たちが

大声で熱唱したあの記憶は今でもずっと忘れていなくて、

露天風呂に入った時

記憶のままの光景で

一人感慨に老けってました。。


飲んで〜飲んで〜飲まれて〜

飲んで〜〜


僕は酒に飲まれる人は嫌いです。

たまには飲まれることも良いかもしれないけれど

飲まれてばかりいる人は嫌いです。

あとSNSだけ何か強気な人、

嫌です。

あと、子どもに公文は通わせたくありません。

あまり学ぶことは無いと思ったからです。

あと、自由研究って何か理科的な要素加えなきゃいけない流れあったけど

自由研究なのだから

もっと自由にやれば良かったって

ほんのちょっぴり後悔しています。

ほんのチョコっと何だけど、髪型を変えてみました。

話が逸れてしまいました。

その小6の修学旅行当時、

畠山まどかに恋をしていて

こうして大人になって2人で同じ場所に行けたことが

本当に何よりも特別で感慨深かった。 

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特別な想い出をありがとう。


綺麗事のように聞こえることも

それを見失わずにずっといれば

いつまでも幸せでいれるということを

いつも気づかせて貰いながら

生きてまっしゅ。

それは自分自身の心の在り方だということです。

いつもありがとう。

それでは聴いてください。

Salyuで 


また来週。

明日は金曜日

皆、頑張りましょう!