逆ナンした・されたという話を聞いたことがあるでしょうか。逆ナン、すごく勇気の要ることだと思いますか?自分には絶対無理……と思っている方、1度は経験してみたいな、と思っている方は必見です!今回は筆者の経験を元に、とても自然に、逆ナンに失敗しても気にならない方法を紹介したいと思います。
■ 1人でチャレンジ
◎ 出掛けてみましょう
なんとなく一人が寂しいなぁ……と思ったら、まずは少しオシャレをして夜の街に出てみて下さい。繁華街がいいかと思います。そこで会社帰りの男性、学生風の方、好みの男性を探してみましょう。けっこういませんか?
◎ 声をかけてみましょう!
と、言っても、初めてで上手く話しかけれないですよね?そこで、道を尋ねるぐらいの自然さで「このあたりに女一人で入れるようなお店(バーでも居酒屋でも)ありませんか?」と聞いてみて下さい。察しのイイ男性なら「一緒にどうですか?」などと誘ってくれる場合があります。
「なんで?なんでそんな事聞くの?」と聞かれた場合は、あなたに少し興味もあるけど、何か宗教や客引きだったら、と警戒してるので、「おしゃれな方だったので素敵なお店もご存知かと思って」や「このへん詳しくなくて」などの言い訳も事前に考えておくとイイかも知れません。
また、もし誘ってくれなくても、本当に知らないか、または、親切に教えてくれるかですので、どちらも「ありがとうございます」とお礼を言って去れば済むことです。恥ずかしくは無いですよ。困ったな、という雰囲気をだして下さいね。
◎ 家電量販店や公園でも
場所はどこでもいいんです。家電量販店で新商品を眺めている男性も多いです。その中で素敵だな、と思う方がいたら「何を選んでいいのか分かんなくなりますよね」など独り言のように話しかけてください。反応がなければ、独り言で済ませばいいんです。
書店でも「本選びに迷って、お勧めがあったら教えてもらえませんか?」でもかまいません。その場に合っている質問だと自然ですよ。単に商品に興味があるだけ、といった雰囲気で声をかけるのがポイントです。
■ 友達2人~一緒にチャレンジ
友達が一緒だと心強いですよね。ノリよく声をかけてみて下さいね。
◎ お店選びの段階で
これは1人での時と同様、いいなぁと思う男性に、お友達と一緒に「この近くに美味しい居酒屋さんありませんか?」と聞いてみて下さい。明るく声をかけると成功率もあがりますよ。楽しそうな雰囲気だと反応もよくなります。
◎ 店内で
団体さんや男性グループの隣の席になった場合、目が合った時にでも「楽しそうですね」と声をかけてみる。少しアルコールの入った状態の男性ですとノリのよい反応をしてくれる場合があります。合流できたら一緒に楽しんで下さい。
また、気になる男性が帰り支度をしているのを見かけたら、同時にレジまで行って下さい。会計で清算をすませてお店を出たところで「もう帰るんですか?」と聞いてみる。少し酔ったふりをすることも大事ですが、相手もほろ酔いの人だと「次行きますか?」となる場合がありますので、見極めて声をかけて下さい。
■ 何度もチャレンジ
初めての逆ナンで上手くいく場合もあります。1時間も同じ場所で粘ってもダメだった場合は場所を変えるか、出直すかしましょう。上記の方法なら何も恥ずかしいことはないです。まったく道を聞くのと同じ感覚ですし、友達と一緒なら笑い話にも。何度でもチャレンジしてくださいね。
■ おわりに
いかがでしたでしょうか?参考になりますでしょうか?逆ナンって聞こえは悪いかもしれないですが、これも出会いの機会の1つです。出会いが無いと部屋で一人で寂しく過ごす前に外に出てみてください。
あなたの一声でどんな関係になるか、どんな時間をすごせるかワクワクしませんか?きっと出会いのチャンスをつかむことが出来ると思います。少しの勇気を出して頑張ってくださいね。

病は気から!体調が悪いときは、普段よりも人の優しさが身にしみます。気になる彼が風邪をひいたときは、彼には悪いですが絶好のチャンスです。弱っている彼の隙をつき、自分の優しさをアピールしましょう!
今回は、風邪を引いた男性をゲットするためのセリフをご紹介いたします。
1.「大丈夫?心配だよ。」
弱っているときは心配されるだけで、「なんて優しい女性なんだ」と男性は思ってくれます。自分を気にしてくれる人がいるという安心感を覚えます。男性が体調不良だと気づいたら、誰よりも先に「大丈夫?」と言いましょう。一番先に言うと効果的です。また、「たくさん汗をかいて、清涼飲料水を飲むんだよ」と的確なアドバイスも送ってあげましょう。
2.「ここ最近、頑張ってたから疲れが出たんだね」
彼が頑張っていたかどうかに限らず、自分の頑張りを見ているひとがいると思わせることが大切です。男性は認められたい生き物なのでこのセリフは効果的です。「あんまり頑張りすぎないでね!」と心配していることもセットで伝えましょう。
3.「しばらく会えないね。早く治してね」
会えない寂しさを演出しましょう。自分と会えないことで落ち込んでいると勝手に想像してくれます。風邪を治したら、どうしようか考えさせるといいでしょう。症状が軽い場合は、「治ったらお出かけしようね!」などとお誘いしても良いでしょう。重い症状の場合は、あまり軽々しく誘わないでおきましょう。「それどころじゃないんだ」と思われてしまいます。
4.「なにか持っていこうか?」
もし、彼が一人暮らしであなたが看病に行けるなら、行かない手はないです。買い物に行けておらず、まともに料理もできていないようなら、おかゆなど簡単な料理でも心の底から感謝されるでしょう。風邪がうつるかもしれないのに、来てくれるということにも感動することでしょう。
「なにか食べたいものはある?」と聞いてもいいでしょう。母性を感じさせたらこっちのものです。ただ、強引に行くのは避けましょう。弱い自分を見られたくない彼だと、逆効果です。
5.「私にできることがあったら言ってね」
こちらも母性を感じさせるセリフです。例え、頼られることがなくても、安心感を与えることが大切です。ベッドで寝たきりでも、自分のことを思ってくれているひとがいる、助けてくれる人がいる、と気持ちが楽になります。女性として、この一言が言えるか言えないかは、大きいです。
恋のチャンスを前に、もう一押しできなかった自分を悔やむ男性は意外と多いようです。男性がどんなときに行動を起こせずモタついてしまうのかわかれば、勇気を出せるように後押ししてあげることもできるのではないでしょうか。そこで今回は、『スゴレン』男性読者へのアンケートをもとに、「『あのとき動いていれば…!』と気弱な自分を後悔したこと」をご紹介します。
【1】相手の好意を知っていたのに、告白を先延ばしにしてしまった
「なんかビビっちゃったんですよね…」(10代男性)など、告白する気はあるのに、つい気後れしたり、もったいぶったりしてしまう男性もいるようです。じれったい距離感が続くようなら、「待つのに疲れちゃいそう」などと相手を焦らせるのも手かもしれません。
【2】片思い相手に「好きな人いるの?」と聞かれて、あいまいな返事でごまかしてしまった
「なんて答えればいいのかわからなくなって…」(20代男性)など、ストレートに恋をしているのか聞かれると、「ここで告白すべきか…!?」と男性がプレッシャーを感じてしまうこともあるようです。気になる男性に不用意に探りを入れてみても、あまり期待した結果にはならなそうです。
【3】デートはできたのに、決定的な一言を出せず疎遠になってしまった
「もうちょっと強引に行っていれば…」(30代男性)など、一歩踏み出すタイミングを逃して悔やむ男性は多いようです。デート中に女性側から「楽しい!」といった気持ちをストレートに表現するだけでも、男性の背中を押すことができるでしょう。
【4】イベントの打ち上げで意気投合したのに、そのままメルアドも聞かずに別れた
「後になってチャンスだったと気づくんですよね」(20代男性)など、その場の楽しさに満足して行動を起こさない男性もいるようです。「また飲もうよ」といった一言があれば、鈍感な男性に対しての助け舟になるかもしれません。
【5】シチュエーションにこだわりすぎて、告白するチャンスをスルーしてしまった
「タイミングはいくらでもあったのに…」(20代男性)など、完璧を求めるあまり、告白するのに時間がかかってしまう男性もいるようです。ロマンチストの男性に対しては、キザに感じることも茶化したりせず、一度相手のやりたいようにやらせてあげることも大切なのかもしれません。
【6】飲み会の帰りに「もうちょっと飲みたいな」と言っていたのに「明日早いんじゃないの」といなしてしまった
「良識をかざす必要なんてなかったのに!」(30代男性)など、ついカッコつけて大人な態度をとってしまうという男性もいるようです。とはいえ、女性からさらに甘えてお願いすれば、案外コロッと態度を変えてしまいそうです。
【7】何度もメールのやりとりが続いたのに、デートに誘うことができなかった
「逆にきっかけがつかみにくかったというか…」(10代男性)など、自然なお誘いを意識しすぎて何もできなかったという男性もいるようです。「○○行きたい」など、雑談の中にきっかけを忍ばせてあげることができたら男性も行動を起こしやすくなるでしょう。
【8】「他の男性のことが好きらしい」という噂を鵜呑みにして身を引いてしまった
「直接確かめておくべきだった」(20代男性)など、勝手に身を引き自分でけじめをつけなかったために思いを引きずってしまう男性もいるようです。気になる男性から急に距離を置かれたとしても、相手に彼女ができたとは限らないのかもしれません。
【9】同じ女性を好きになった友人に遠慮して、つかず離れずの距離のままでいた
「ちゃんと勝負して負けたほうが清々しかったと思う」(20代男性)など、友人に遠慮してしまう男性もいるようです。グループ交際などで煮え切らない態度をとる男性に対しては、「私のこと好きじゃないかも」と不安がらずに、たくさん質問したり、褒めてみたりと、好意をアピールすることが大切でしょう。
2000年ごろから生涯未婚率は上昇を続けていて、2010年の調査では女性の生涯未婚率は11.9%。男性時よりも女性の上昇ぶりが顕著だ(参考:「急上昇する女性の値・生涯未婚率をグラフ化してみる」
。
女性が結婚しなくなった理由は、女性に経済力がついたこと、さまざまなライフスタイルが認められるようになったことのほか、男性の非正規雇用者が増加したことなどが考えられている。ただ、実際のアラフォー独女の理由としては「気がついたら、この年齢まで独身だった」というものがリアルではないか。
「なんとなく35歳くらいまでには結婚できると思っていました」とは、静江さん(40歳)。仕事はハードだけど十分な収入があり、とくに30代前半は結婚願望がほとんどなかったそう。
「ちょうど30歳で彼と別れたのですが、彼以上に“結婚したい”と思える人が現れなかったんです。さらに30代は仕事が楽しく、忙しい時期だったので、合コンなど出会いの場にほとんど顔を出しませんでした。飲み友達も多くて、独身でいる淋しさもなし。だけど、40歳になると周りも遊び疲れてきたり仕事が忙しくなったりして、友達が減ってくるように。今さらだけど、お金も体力もある30代でやりたいことを満喫して、40歳で出産するのがいちばんよかったのでは? と考えますね」
静江さんは現在、結婚をしていないことより賃貸住まいであることに不安を感じているとか。「まだ結婚はあきらめていませんが、マンション購入を真剣に考えています」。
一美さん(37歳)は「35歳までは婚活に励んでいました」。交際に至った相手もいたが、彼の実家のある地方で家業を継ぐのが結婚の条件。結局、断ってしまった。
「バリバリのキャリウーマンというわけでもなく、彼氏もいない自分はとても中途半端。周囲からは『結婚もしないで何をしているの?』と言われることもあり、30代前半は悩んでばかりでした。だけどある時、自分が結婚していないことにコンプレックスを感じていて、それがストレスになっていることに気がついたんです。
それ以来、世間一般の価値観通りに生きられないことに負い目を感じたり、自分を責めたりするのはやめようと思いました。シングルでも自分が嫌じゃない生き方をすればいい。女性向けキャリア誌のライフスタイルをお手本にする必要もないんです(笑)」
一美さんは華やかなキャリアを持っているわけではないけれど、「働くことがとても好き」。最近は海外ボランティアにも参加し、社会貢献という新たな道を見出したそうだ。
実家暮らしで彼氏持ちなのが、優子さん(36歳)。彼との間に結婚話は出ていないが、とくに焦ってはいないとか。
「学生時代から、だいたい彼氏はいますね。別れてもまた新しい彼と恋愛をして……と繰り返していたらこんな年齢になっていました(笑)。今の彼とは職場恋愛なのですが、長年の経験から、合コンや飲み会で出会う人たちはどこか安心できない気がしています。実際、婚活中の友人5~6人がお見合いパーティや街コンなどに積極的に参加しているけれど、ここ2年、みんな目立った成果がない。
アラフォーは、どうしても年齢がネックになって不利なのかも。私はまだ恋愛を楽しみたいけれど、本気で婚活をするのなら、周囲の男性を改めてチェックし直したり知り合いに紹介を求めるのが、一番手っ取り早いと思います」
仕事、生きがい、恋愛とジャンルは異なるものの、アラフォー独女たちは自分の着地点をしっかりと見つけている。結婚してもしなくても、シンプルに今日が幸せだったらよしとしよう。
1.自己評価が低い
「どうせ私は」、「私なんか」と思っている女性は、いい恋はできません。自分は無意識に自分と同価値の人間を選びます。このままではいけない、と思いながらも、浮気性の既婚者やダメンズと何度も付き合ってしまいう女性に多く見られます。2.恋愛偏差値が低い
このタイプの女子は、まっとうな恋愛の経験が浅いので一人の男性と正面から向き合う事ができません。相手の都合を考えず一方的に好きになったり、急に嫉妬深くなったりします。そのため、いわゆる普通の男性は足早に去って行きます。3.ボディタッチが得意
「ちょっとまって!」「そんなことないよ!」「おもしろい!」などと言うたびに男子にタッチするクセはないですか。男性は女性からの肉体的接触を自分への好意と捉えます。好きでもない男友達から告白されることがよくある女子に見られます。魅力的な女性は自分から親しくもない男性に触れたりしません。
4.体型には自信がある
男性の視線を浴びる事がまんざらでもないと思う女子も要注意です。男子は目にうつった女性のシルエットだけで恋をする事ができる生き物です。いわゆるヤリ目男子の格好の餌食となります。5.ずばり、セックスが好きだ
性格よりも体の相性を重視する女子も一定の割合で存在します。このタイプの女性は、下半身で思考するため浮気市場では非常に好まれます。短いスパンで相手が変わるたびにモテていると思い込むのも特徴です。6.いつも言い訳がうまい
都合の悪い事には言い訳をして自分をだますのが得意です。「カレは私に何でも打ち明けてくれる」「奥さんには言えないことも、私だけに言ってくれる」など。本当は都合のいい女になっているだけです。7.そもそも勘違いしている
ホントはブスだけど可愛く見えなくもない。基本デブだけどグラマラスにも見える。ふるまいが小悪魔的だけどよく考えたら性格最悪。周りにそんな女子がいたら要注意です。おわりに
いかがでしたか。二つ当てはまる人は要注意です。三つ以上あてはまる人は今すぐに行いを改めましょう。今は違っていても近い将来、浮気市場で活躍する要素を持っています。恋のデフレスパイラルからは無縁の女でいたいものですね。