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シマリスと人間2人の日常。

柚ハウスが大きくなりました。
上も下も開けることが出来て、保温のうさ暖が置けて、うさ暖と同じかそれ以上の大きさの物がなかったので、セリアのカゴを柚ハウスにしていましたが、見つけました。
川井のフルハウスという木のハウスです。
デカイ。
使わないベッドは撤去しました。


いつも通りチェック。


上の金網は外して、付属の藁を置いてフリースを置いてます。


うさ暖も余裕で置ける大きさ。


中はこんなん感じ。
屋根にフリースを掛けると中は暗くなります。
ヒーターを入れるまでは、このフリースとSANKOのリスハムフードベッドを中に入れておこうと思います。


マリーです。
マリーはフカフカヌクヌクお布団が好きだった。


柚はそうでもない。
同じシマリスでも色々全然違う。
寒くなればヒーターのあるところで寛ぐかなー。
↓寒くなってもこのままでは困る。





しっぽボワボワ。


理由はステージを取ったから。
ケージ内が少し明るくなった。
カゴは揺れないようにしっかりくっつけてます。


常に口パンパン。


危険な場所でお食事中。


警戒。


この後回し車が左に回ったけど、落ちることなく飛び移ってました。


ここで食べても、寛ぐことはしない。


CAP!で注文していた柚のごはんが届きました。
一段目左から赤アワ200g、ヒエ200g、キビ200g、ソバの実200g

二段目左からオーツ麦500g、大麦200g、その上が小麦200g

左上が煎り大豆で、右上がトウモロコシ800g
全部殻付き。
大量。


全て無農薬。
ヒエキビアワは無農薬に加えて、人間用に作られたものなので、さらに安心。

無農薬なので、虫が出る可能性があります。
虫を死滅させる方法をネットで探してみてみると・・・

ジップロックに入れて最低でも3日は冷凍庫に入れます。
その後、結露防止のためジップロックのまま冷蔵室に移動し1日置く。
で、保存容器に移しかえます。


初めての煎り大豆。
気に入ってもらえたようです。

今、柚のシード類で悩み中。
いつも通りCAP!で買うか、とりきち横丁のハーブなしの標準シードにしようか悩み中。
とりきち横丁にはトウモロコシやソバとか大麦小麦はないので、結局CAP!でも買わないといけない。
トウモロコシが大好きなので、これからの季節は乾燥トウモロコシが必須。
それなら全部CAP!で揃えればいいか・・・。
でも、気になる。
シード類は無農薬ですが、野菜や果物は普通にスーパーで売っている国産ものです。
野菜果物の無農薬はなかなか手に入らない。

梨です。
梨は二十世紀に限る。
群馬には売ってなかった二十世紀梨。
ところで、このマユゲはいつ消えるんでしょうか・・・。


お布団には全く入らなくなってしまった。


こんなに可愛い生地で手作りなのに。


セリアのただのカゴの方がお好みらしい。


拡大すると、出入口が気合いで切りました感出まくり。
ザラザラしているように見えますが、カッターで削っているので、尖った所はありません。


ちょうど良い大きさ。

うさぎの三角トイレでは大きすぎるのと、中が丸見えなので、百均のカゴに変えてみました。
通気性も良く、中も程よく隠れ、ヒーターも置けます。
昼間はこの上に畳んだフリースを置いています。


カッターとハサミで入り口を作りました。
中にはフリースを入れています。
設置してすぐ何度も出入りし、夜はここで寝てました。