手術室入室以降の備忘録です。

息子の術式は、初回外来❷の記事にも詳細書きましたが、【授動術➕骨切り(橈骨と尺骨どちらも)】です。



当日は家族は8時までに来てくださいと言われていたため、8時目指して病院へ。

息子はというと、7時に最後の水分としてポカリ(と薬)を飲んでスタンバイOKびっくりマーク



合流後、徒歩で手術室へ。

手術室は入り口がとっても可愛い森の絵になっていて、中も天井低くて可愛い目がハート

あっさりバイバイ後は家族待機室へ。

家族待機室は思っていた以上に広くて、ソファーがふかふか乙女のトキメキ

そこで夏休みワークの丸つけをして過ごしました笑

姉弟ともに間違いが多くて…意外と時間がかかった無気力昇天



そんなこんなで待っていると、13時過ぎに午後休取った夫が到着!!

先ご飯食べてきていいよと言われ、ご飯を食べている最中に夫が主治医に呼ばれるというまさかの展開でした滝汗

私、説明聞けず……



夫によると説明の内容は以下下矢印

・予定通り終わった

・プレートは尺骨と橈骨それぞれに入っていた(レントゲンを見せてもらったそう)

・比較的綺麗にできたと(縫合のこと?)

・本人の呼吸が安定したら帰室



その後、30分程して、14時過ぎかな?

呼吸が安定したようで呼ばれましたびっくりマーク



本人と対面した感想は、

「おっ、だいぶ覚醒してるな?」というもの。

2年前は錯乱大泣き状態で大変だったから、拍子抜け魂が抜ける

しかしそれは見せかけであり、息子はBLACKに変身していましたチーン



部屋に戻ってからは、わがまま放題で悪態つきまくり驚き

看護師さんに名前教えてと言われると、「(ネームバンド)見ればわかるじゃん」と言ったり滝汗

ちょっと言いたいことが分からないと、「ママは◯◯(息子の名前)なんてどうだっていいんだね」ポーン

「パパに痛み止め押してって言ったのに、押してくれなかった。何も分かってくれない」←実際は押してって言ってない。

などなど、いちいちネチネチと悪い姑のよう。

しまいには、わざと大きな声を出したりと、あんた誰びっくりマークはてなマーク状態でした…ネガティブ



まぁでもよくよく思い出してみたら2年前もこんなだったような気もする…から、麻酔の影響なのか体質かのか真顔

ひとまずはいはいと言うことを聞きました昇天

かなりイラついたけどむかつき


痛みについては、戻ってきて3時間ほどは落ち着かず痛み止めポンプ(モルヒネとか麻薬が入っている。定時で投与されてる他にボタンを押せば追加で投与される)を連打していましたが、そのうち落ち着いてきましたニコニコ



傷のところは出血が染み出してきており、下に置いていた枕が真っ赤に驚き

びっくりしたけど、夕方様子を見にきた主治医によると、中に溜まる方が良くないとのことで逆に良いらしい乙女のトキメキ

骨も切ってるし、やっぱり術後そこそこ出血するのかな?



本人は水分飲んでも吐き気なく、夕食もほぼ完食照れ21時頃眠りに着きました照れ



出血でガーゼが追いつかないため、パットを敷きましたニコニコ