仕事がどうにもこうにも忙しく、

帰宅して食事してちょっと横になって休みたい、

なんて思おうものなら、そのまま2時間くらい爆睡コースな日々。

ろくに残業もしていないので過労なわけが無いんですが

気疲れが半端ないこの頃です。

 

さて、本日もブログは短めで締めたいのですが

とりあえずこれは書いておかねばと。

本日よりSGオールスターオートレースが始まりました。

ファン投票で森くんが初日の最終レースの出場枠を勝ち取ったSGです。

 

リアタイは出来ず、先ほど公式で順位をチェック。

8位でしたえぇー

そうか、摩耶ちゃんにも負けたかうんと思いつつ

レース展開を見なければと動画をチェック。

 

悪くは無い気がするんですよね。

素人目だからなんの根拠もありませんが。

スタートはちゃんと出られているし、

摩耶ちゃんをうまくさばけずにロスしている間に後ろに捕まったように見えます。

駄目な時って、何でそこまで!顔 え゛ー!?ってくらいずるずる下がっちゃうので

今回はそういう感じでは無いなぁと。

 

SGのドリームレース(とは言わないのかな?)なので

周りが超一流ばかりと思えば、

今のランキングでここまでついて行ければ悪くは無いのではないかと。

 

ただ、最終周回で鈴木選手が外から突っ込んで、

わずかな隙間を抜けて2位に上がるのを見ると、

超一流の技術力って半端ないなと感じます。

こういう人たちと戦わなければ日本一になれないんですからね。

日本一って大変です。

 

とにかく明日から地道に勝ち上がって、ぜひとも決勝に乗ってもらいたいです!!

帰宅途中の電車の中でツイッターを覗いたら、

ジャニとは全く関係のないことでフォローしている方のツイートに

山口くんの名前がありました。

しかもメンバー呼び。

あらこんなところに山口くん、としか思わずにさらっと流して

TLのハイライトを眺めていて、突然、メンバー??と思い至りました。

反応が遅すぎるえー

 

トレンドを見たらほぼほぼ山口くん一色。

セクハラ問題で賑わっていたタイムリーさに加えて、

強制わいせつ、しかも相手が未成年では、そりゃ世間は飛びつくなと。

セクハラ告発、知事の買春辞任、謎のヨガ教室と

次から次へのネタの提示で女の敵許すまじ!状態の最中、

このニュースをテレビ局がどこまで報じるのか、

進退についてどこまで許容するのか、

ツイッターにはいろいろな意見が流れていました。

 

とりあえず、この件がここまで公になったこと自体が不思議だったんですが

どうやら法律の改正で、かつては被害届を取り下げてもらえば済んだものが

いまは被害届を出そうが出すまいが罪は罪となる模様。

一度被害届を出したらことは発覚するわけで、

そのあと示談交渉をしても無かったことには出来ない、って感じでしょうか。

ジャニのコメントにもあるように示談自体は済んでいるようですね。

 

それから、テレビ局の対応を見て初めて

レギュラー番組が6本もある売れっ子だということに気が付きました。

私はZIPくらいしか見ていないので

初期からのレギュラーだけど降板だな、くらいにしか思わなかったのですが。

スマのあれこれも大問題だったけれど

いまやTOKIOも同じくらい大問題に発展する大物タレントだったんだなと。

 

ちなみにタイトルは、

スマのあれこれでメンバーなんて呼ばせるせこい手を使ったばかりに

そしていまだにメンバーなんて呼ばせるせこい手を使ったばかりに

とばっちりで今日もトレンドに載っていたあの方の話です。

あんまりはっきり文章に残して単語検索でたどり着かれても癪なのでこんな書き方。

 

そんなこんなでネットを彷徨っていたら、ジャニのコメントが出ていました。

例えばこの文章が、

山口くんが会見で長々謝罪したほんの一部を抜粋したものだとしてもちょっとどうかと思うよ

という砕けたコメントを事務所の公式コメントとして出す気が知れません。

誠意がどうのなんて今更言うつもりはないけれど

印象操作としても最低な出来だと思います。

それと過去の事件なのに当初担当者不在でコメントを出さなかった辺り

この情報の解禁を事務所はコントロールできていないのかなとも気になります。

通勤途中の乗換駅で5分くらい乗車待ち時間があるので

毎朝ツイッターを覗いたりアメブロを覗いたりしています。

今朝はツイッターを開いたらトレンドに森且行インタビューと載っていて

5分しか時間ないんだってば!えーと思いながら、何事かと追ってしまいました。

 

すぐに分かったサントリーの表示。

瞬間に心の中で、サ・ン・ト・リー!!!きゃーと叫んでいましたよ。

しんごろさんのオールフリーに剛の伊右衛門を続けてくれて

そして今度は森くんの南アルプススパークリング。

 

サントリー凄い!というのと、

森且行インタビューきらきらきら~♪でトレンド入りしているのが凄いというのと、

あれ?でも森くんってトレンド世界一位取ったんだから、

驚くことでもないのか?と混乱したりうしし

 

世の中から森くんの存在が消えたかに見えていた時代が長すぎて

もはや私しか覚えていないのかもしれないえぇーくらいの勢いで凹んでいた身としては

話題に上ると、みんな森くんのこと知ってるんじゃん!

と不思議な気分になるのがいまだに抜けきれません苦笑

もちろん冷静に考えれば、トップアイドルのセンセーショナルな脱退劇なんて

忘れようがありませんよね汗

 

辞めるなって言ってくれた中居くん、頑張ってこいって言ってくれた木村くん。

何度も何度も聞いたオートへの思い、転身時の思いですが、

名前こそ出ていないものの、

今は特定の仲間を思い浮かべての話が出来るんだなと。

 

イヤホンを持っていないので動画の確認は帰宅してからになりました。

 

生まれ変わってもまた同じでいいです。

インタビュー映像近日公開となっているので

全容を聴いてみないと分かりませんけど。

このセリフがとても良いなと思いました。

 

オートレーサーになりたくてなりたくて、やっとのチャンスをつかんで

今もこの道を選んだことを後悔していないと言い切れるのに、

生まれ変わってもオートレーサーになります、では無いんだなと。

同じでいいって言い方が、

SMAPという寄り道をすることも込みに聴こえるんですよね。

 

努めて客観的に考えると、オートレーサーが天職ならば、

ストレートにレーサーになるのが一番いいように思うんです。

でもきっとSMAPでいたあの時間も切り捨てられないと言ってくれている。

 

メンバーもファンももちろん本人も、辛い思いも悔しい思いもするけれど

それでも天職までのつなぎでいいから、SMAPに寄り道して欲しいなって

そうだね、同じでいいよ、って思ってしまいました。

例によって帰宅してテレビをつけて初めて気が付きました。

久々の図書館!!

号外スクープはもともと図書館派生枠でしたっけね?

なんかもう、中居くんのテレ朝のバラエティ枠は何でも図書館と名乗ることにしたのかしら。

 

またこれが、見始めると面白いんですよねぇ。

スポーツに興味なくてもオリンピック選手は流石に分かるし

話の内容も専門的過ぎなくて分かりやすいし。

清水さんの過酷なトレーニング話とか

田中さんのシンボルアスリートの話とか、なかなか興味深かったです。

 

さて、今日やっとマリオカートとマリオオデッセイと青鬼のゲーム実況と

間に挟まれたアロハの動画を観ました。

 

マリオがどちらも面白そうで、

にわかに任天堂スイッチが欲しくなってしまいました。

思わず検索してみたところ本体だけで3万越え。

カートとオデッセイつけたら4万5千円超えますねえー!

そのお金があるならブルーレイレコーダーを買い替えます、はい苦笑

 

ちょっと冷静になったところで、

これは剛がやってるから面白そうなのかもと思い至りました。

カートはいきなり上級クラスにチェンジして上位入りしたくらい上手ですし。

私はちまちま下からクリアしていくだろうし、

特に上手い方では無いので果たして上級クラスまで到達できるかどうか。

 

得手不得手で言えば、青鬼みたいな謎解きパズル系の方が得意かな。

剛が行き詰っているときに、

いやいやなんで気づかない?とか突っ込んでましたし。

あの行き詰り方と操作性の悪さは、絶対剛ははまらなそうですよねうしし

まあ私もホラーは苦手なのでやりませんが。

 

アロハシャツの動画は、最初に着ていたスタジャンが可愛かったなぁ。

ポッケとチャックに大はしゃぎの40代。

アロハシャツの話は干支と言われたので、

同い年としてはとりあえず即答で寅!と回答してました。

が、虎柄は欲しくないですねぇ。

アロハの虎もリアルすぎて怖かったし。

 

虎ってマスコット的に可愛く作られているもの無いんだよなぁ

と思いながらこの記事を書いていて、UPしかけて最後の最後に思いつきました。

阪神のマスコット、トラッキーがいましたね。

関西で虎って可愛くないなんて言ったら大失言ですね汗

数日前であろうしんつよに、

最終動員28万人超えたよ!!と教えてあげたくなるパワスプでした。

 

何故日本橋で観たの?の答えは明快でしたね。

席が空いていなかった。

確かに本当に、満員御礼回が結構あったんですよね。

公開初日ならともかく、映画館で満席って本当に珍しいと思います。

短期間上映のおかげで席の埋まり具合はものすごく効率的だったんじゃないかと。

 

そもそも制作期間が3か月くらい、企画発表から入れても半年なので

著名なクリエイターを集めた割には安上がりで制作できているような気もしますし、

利益がそれなりに出ていると良いなと思っています。

 

さて、慎吾ちゃんの映画の感想。

あの時よりも泣いた。

お涙頂戴の話なら別に何でもない感想ですが

現実と重なるからこそ泣ける話に対しての感想なので切なくなりました泣

 

感想記事で書きそびれていたんですが

外では歌えばいいと言われて、一人で?と返すシーンなんて

ただの慎吾ちゃんではなくて

SMAPだった(映画上の話なので敢えて過去形)香取慎吾というところも踏まえていたし、

歌と言われて自然と出てくる言葉が、一人で?ということの重みも感じましたし。

 

あの時も泣いたけれど、時間が経ってプラベで観てあの時よりも泣いた。

何を思って泣いたのかな?

歌えなかった時期の辛さかな?

今は手元にないSMAPとお兄ちゃんたちのことを思い浮かべたりもしたのかな?

 

話は全く変わりますが、この間のワッツ。

検察側の罪人の話が出てきましたね。

やっぱり下巻をベースに回想で上巻を入れ込む感じなのでしょうかね。

さくっと最上が罪人だとも話してましたし、冒頭が犯行シーンなのかな?

これは相当最上パートを端折られそうな予感がうん

 

こちらでも書いたように→検察側の罪人

最上パートはどうにもイライラするし

2時間程度の映像にまとめるならそれが一番収まりが良いとは思います。

でも、木村くんに最上の役を振ったからには、見せ場も作って欲しいというか

ちゃんと最上の心情に寄り添う部分も入れて欲しいんですよねぇ。

 

いろいろ現実の思惑が絡んだ作品になると思うので、

心の底から、作品の出来が気になってしまいます。