私はアンナマリアでの避静をしたことがあります。私が、リトリート・で家へ帰って来た時、

やっと3ヵ月しかなってない子犬一匹が歩けないようになりました。私は泣きました。

"ああ神様、はあなたの仕事をしてたから外にいました。

あなたがこの子犬の面倒を見てくれはなかったんですか?"

 

その時5歳だった私の孫娘が来て腕を抱き締めては

"おばあさん、泣かないでください。私がイエス様に申し上げました。"

"その方が何と言った、サミー・?"

"その子犬が歩くことになるだろうと言いました。泣かないでください。"

 

私はその子犬に薬を与え、面倒を見てくれました。

そして2週間が過ぎると、步き始めました。

サミー・は岬(Cape)でおじいさんとキャンピングをしていたが、電話をかけてきました。

"おばあさん犬はどうですか。"

"サミー・だよ犬はもう歩きという。"

"子犬が歩くのと神様がお婆さんに言ってくれショッオッジャンアますか。イエスは嘘をつかなくてください。"

 

これが子どもたちの信頼です"イエスは嘘をつかなくてください。"

それではその方が聖書で私たちに下さったそのすべての約束を見てください。;

 

"私はお前を決して、孤児として放置しないことだ。"

"どんな山も過度に高くないて、どのような池も過度に深くはない。私があなたと一緒に進めることになるだろう。"

"もし母親が自分のお腹の中にいる息子を忘れるとしても-そんなわけないが、-私はお前を忘れないだろう。"

その方は、このすべての約束をくださったのに私たちは彼を信じません。

 

皆さんが信頼を持つためには神様と個別的な関係を有しなければなりません。

イエス様との個別的な関係を持つようにしてください。

その方が皆様にすることを望まれているのは皆さんがその方と蜜月旅行に行くことです。

その方は皆さんを聖体拝領とは花嫁の部屋に招待しています。

皆さんはそこで力を得るようになることです。

 

 

 

-アイリーン・ジョージ、'神様恋のたいまつ:彼女の教え'の中で