女子バレーワールドグランプリはブラジルが優勝、日本は4位でした


日本はロンドンオリンピックから竹下、佐野、荒木、大友が抜けて木村が新キャプテンに就任しました

セッターとリベロが変わるとチームカラーがガラッと変わるし、特にセッターが18歳の宮下となるとなおさらですね
セッターはてっきり中道だと思ったけど、怪我してるのかな?


まぁ結果に関しては特に触れる必要はないと思います
まだ新チーム始まったばかりだし、コンビネーションもまだまだですからね

司令塔が経験の浅い選手だから江畑、木村、新鍋のスパイカー陣が引っ張っていく必要がありますね


それにしても前は東レが多かったけど今は久光が多いね
新鍋、岩坂、石田、座安、石井、平井、長岡っていう具合なんですよ
中田監督の教え子がたくさんいてさぞかしうれしいでしょうね


まだ始まったばかりの真鍋JAPANですが、ベテラン、中堅、若手の融合でリオデジャネイロで再びメダルをとってほしいですね
今日は5連勤最終日です

そしていよいよ明日仙台に行きます
約7ヶ月振りの現場です
楽しみすぎて今日は寝れないかもな
遠足の前の日の小学生状態になること間違いなしだなw


グッズ何買うか決めてなかったから仕事終わったら決めようかな


juice=juice(以下jj)メジャーデビューシングル。
ハロプロから新たに誕生したjj。今年に入ってから続くハロプロのかっこいいスタイリッシュな路線を忠実に進み、インディーズシングル2枚と同様かっこいい系の曲になっている。

大塚愛菜突然の脱退により5人でのメジャーデビューとなったjjだが、その穴を感じさせないほど完成度の高いパフォーマンスを現在行われているハロコンでも魅せている。
歌唱力の高い大塚の穴を埋めるべく奮闘しているのはサブリーダーの金澤朋子。まだあどけなさの残る声が印象的な宮本、高木とは対照的に大人っぽい太めのかっこいい声がグループの中で存在感を放っている。

グループとしては飛びぬけた個性派がいない分うまくまとまるような気がしている。リーダーの宮崎が若干頼りないこともあり、誰かの下につくのではなく、全員が横一列で足並みをそろえて進んでいく格好になるだろう。これは℃-uteに似た傾向であると個人的には思っている。

曲の注目してほしい個所はサビの部分の「everybody clap your hands everybody dance」というところ。みんなでクラップをして盛り上がれるポイントを作るあたりがさすがつんくさんだなという印象を持った。
また、リズムに乗せて間髪いれずに歌詞を入れてくるところを聴くことで気持ちも高ぶって乗っていけるのでかっこいいながらも楽しいという感情を持つことが出来て、一曲で様々な感情を持つことができる素晴らしい曲になっていると思う。

個人的には今のところ下半期の一位がこの曲。
jjの快調な船出がこれからの未来への期待をさらに大きくさせてくれる。
新しいグループでありながらこれぞハロプロの真骨頂であると思わせてくれるjjにこれからも期待したい。

いつの間にか8月も終盤ですね

仕事は特に変わったこともなく進み、順調です


しかし、今ニュース観て知ったけどLINEの利用者って200億人いるみたいだね
たまげました

俺はそもそもスマホじゃないからLINEはやってないけど、実際数字を聞くと相当魅力があるんだろうなって思うよね


これからネット中心の社会になっていくなかでどうやって活用していくかっていうのにも注目したいですね



SATOUMI movementから誕生したユニット二組目。Berryz工房の徳永千奈美と夏焼雅、℃-uteの矢島舞美と岡井千聖の4人からなる。

この曲は漁師として地元の海で奮闘する兄への気持ちを込めて歌ったものということでいいだろう。
夏祭りを意識したお祭り的なワイワイガヤガヤした曲調が特徴のエイヤサ!ブラザー。千聖、千奈美を筆頭に底抜けに明るいメンバーを選んでいて、曲の雰囲気にマッチしているという印象である。
この曲を聴けばまさにお祭り気分になれるといった雰囲気で、何度も聴いて気分を盛り上げてほしい。

そしてこの曲のMVにはぶりカツ君とオクトパス君が登場しているが、特にぶりカツ君に注目してほしい。理由はとにかくおもしろすぎるからw
明らかに異質な雰囲気を漂わせるぶりカツ君がこのMVのアクセントになっている。
そして曲の途中での雅のセリフにも注目してほしい。なかなかのセリフで男はノックアウト間違いなしである。個人的にはセリフの後にぶりカツ君が興奮している様子も注目である。

最近のハロプロにはなかった楽しくて自然と明るくなれる曲をたくさんの人に聴いていただきたい。