自分の宇宙の創造主として
どんな世界をクリエイトしたいか考えを巡らせていたら
自分が本質的なことにしか興味がない
「本質オタク」だということに気づいた
わたしの1日の過ごし方ときたら
現実創造のための願望実現メソッド以外は
本質的なことにしか意識が向いてない
何か笑いとか明るく軽い波動のものを探そうとしてたどり着くのは
お笑いバラエティ番組とかではなく
kuさんの動画だ
本質を感じられない世俗的なものには
一切興味を示せないし
本質的な会話ができない人とは
話す気にもならないというのが
わたしの個性なのだろう
もちろん
そういう人たちからはもう
スッキリ「根こそぎ」卒業していく過程にある
2020年に目覚め始めてからというもの
わたしは、「自分を知る」ことと
「本質的なこと」以外には
全く関心を持ってこなかった
さらに実際は
「自分を知る」=「本質的なこと」だけども
あらゆる事象の「本質」を見抜き
「宇宙の神秘」を感じるのが
わたしのよろこびなんだと思う
つまりわたしは
「本質を探求する人」であって
根っこからの宇宙魂だ
自分の宇宙のコアな構成要素として
今日はそんなことを発見した