今日のMeditopiaの言葉はこれだ:

 

「あなたにしかない道を進んで、誰も通ったことのない道を選んでみよう」

 

 

 

 

 

改めて思い出す

 

わたしは「未開の道を歩む人」だ 

 

 

 

 

 

自分の宇宙の導きによって、スピリチュアルな道に戻ったのはいいけれど

 

「宇宙の法則」が自分にマッチしているように感じる時もあれば

 

そうでないと感じる時もある

 

一体どっちなんだ?!

 

と正直困惑していた

 

 

 

エイブラハムやバシャールがよく言ってる願望実現方法を実践していても

 

なかなか長続きしなかったのは

 

それがどれほどまっとうなメソッドだとしても

 

「わたしにとっての」答えではなかったということだ

 

少なくとも、今回は

 

 

 

 

 

HAPPYちゃんの発信がタイムリーに飛び込んできて

 

はっと我に帰った

 

「あなたは自分の人生の操縦席に、誰を座らせてるの?」

 

「自分の中心の席に誰を座らせてるか、何がいるかっていうので、

 現実は、それを戻すために起きる」

 

「すべては自分自神に戻るために起きている」

 

 

 

 

 

必要な学びをすべて終えても、会社をダラダラと辞められなかったのは

 

「社会的な立場」や「お金」、「不安」などを操縦席に乗せていたから

 

思い切って辞めると上司に言っても、辞職の主導権を与えられなかったのは

 

「上司」や「会社」を操縦席に乗せていたから

 

「自分が放つ波動がすべて」なので、現実創造のために「頑張って波動を上げよう」としたのは

 

「宇宙の法則」を操縦席に乗せていたから

 

 

 

 

 

・・わたしはよく

 

自分の操縦席から出てしまっていた

 

 

 

 

 

誰も自分の宇宙を代弁してくれない

 

みな、それぞれの宇宙のことしかわからないし

 

自分の言葉で、自分の真実しか語れない

 

 


だから、導きによってもたらされた数々の言葉の中で

 

どれが「自分にとっての真実」の「部分」なのかを

 

しっかりと見極める必要がある

 

それが

 

「自分軸」で選択をし続ける

 

ということ

 

 

 

 

 

今回の次元上昇を実現させる

 

「わたしにとっての答え」は

 

 

 

「強い意志」で

 

望み続ける」ということだ

 


 


 

『宇宙の法則』の前に、己の『心の声』を聞くということ」って

 

自分で書いていたのを思い出す

 

 

 

自分が統合された今でも

 

一見、「宇宙の法則」とは違って見える選択をするのは

 

とても勇気がいることだけど

 

 

 

 

 

もしふたつの間で相違があるのなら

 

わたしにとっての答えは永遠に

 

「心の声」だ