わたしの宇宙は
「サイクル」が存在するということを
おそらく採用しているのだろう
目覚めのきっかけとなった
バシャールが言う「針の目」のタイミングも然り
太陽の「2万6千年周期」も然り
ドリームスペルにも
地球がどのようにして眠りの周期に入ったのか
記述があった
人間の脳というのは
まだ開発されていない部分が大半というのもあってか
大いなる流れをリアルタイムで実感するのは
限界があるのだろうか
・・もっと霊性が回復すれば
違ってくるのかもしれないけれど
いつもいつも
事後になってからやっと
自分の感覚が正しかったと
後付けで気づいたり
頭の理解が
自身の変容のスピードに
ついていけていなかったりする
結論的にはすべて完璧であったとしても
顕在レベルでの心情的には
わたしの解放が早過ぎた感じだろうか
5〜7月は、アホみたいな現実にイラつきながら
ヒマ潰しをしていたような感じで
決して楽しいものではなかったが
それでも
1月の本格的なカルマ解放が始まった頃から、5月あたりまで続いていた
驚くほど毎日のように見続けていた
鮮明な悪夢はもう見なくなったので
潜在レベルでも、自動的に解放や浄化が進んだのだろう
顕在レベルでも
内面での大きな断捨離と
本当の自分への理解もある程度深まったし
とりあえず頭の理解は後から追いつくのだろう
どうやらわたしは
ちゃんと大いなる流れに乗れていたようだ
天体については全く詳しくないが
とにかくエネルギー的な結論としては
ここから冬至あたりに向けて
深い「癒し」の期間に入るのだろう
それは
7/26から始まる
「赤い自己存在の月」の年が
象徴するものにもリンクする
ここまで書いていて
わたしはまるでタイミング的にも
地球と運命を共にするかのような
人生設定をしてきたかのように思えてきた
そして
わたしの名前が示唆する「太陽」は
おそらく太陽系の太陽のことではないのだろうと
もしかしたら
Alcyoneのことではないかと
なんとなく思った
それからなぜかどうしても
「地球で言う先祖のカルマの解放のみならず
星の先祖まで遡って
あなたが代表して、カルマを解放するためにやってきた」
という
カードリーディングの謎の言葉が頭から離れない
・・・こればかりは他人事だと
気のせいだろうと思いたいが
どのみちすでに過ぎたことなので
もういいだろう