i'm gonna cease from writing

thanks for reading

best wishes


レーヴディソールが本命。タキオン産駒だけに、無理したらすぐに故障しそうなのが、心配。
以下、牡馬相手に好走のアヴェンチュラ、ライステラス、前走がなかなかいいレースのマルモセーラの順。穴はフォーエバーマーク。
ビーエスフジで生中継しているよう、今
1、10、12を中心に。ギャンブル的興味しかない。
今年最もハマったのは
(ASKAにはいつもハマっているので、それ以外ではということで)
Florence + the Machine
です
昨年のデビュー以来、英米で超話題でした
ここ最近デビューした人たちでは断然好き!!!
ファーストのLUNGSだけで1年以上ひっぱってる
このアルバムは必聴です
ちなみにガガも好きですが、
あまりにメジャーでつまらないのでこちらを選択

Dog Days Are Over




Cosmic Love




Rabbit Heart (Raise It Up)


You've got The Dirtee Love × Dizzee Rascal


このオリジナリティの高い音楽性そしてボーカルなどに
はまりました。これまた詩もいい。
フローレンス・ウェルチはロンドン芸術大学中退。
まざーのエブリン・ウェルチはロンドン大学クイーン・メアリー校で
ルネサンス期の芸術を研究するぷろふぇっさー。
お母樣の影響を受けているそうですわ。
1986年生まれみたいだけれど、大人っぽい…

共に芸術系の大学に通った上、人柄や音楽から
文化レベルの高さが知れるという共通点のせいか
レディー・ガガと比較する人もいるようだ。
個人的にはどちらも好き。

日本は現在、あらゆる分野でサブカル以外の文化が
壊滅したといっても過言ではないので、
羨ましい限り。
サブカルは基本的にサブなのでメーンなき今、
文化レベルの尋常ならざる相対的な低下を感じないではいられない。
唯一、世界に誇れたであろうファッションですら
最近のドメスティックブランドのデザインや
街中の十代の人の着こなしは毎日がコスプレみたいになってきた…
(もちろんそうじゃないブランドもそういう着こなしをしない人もいる)
JRAは競馬がショービジネスだということを理解していないらしい。
ブエナの降着は非常に疑問。
馬券的相性の悪いレース。
本命はブエナビスタ。前走がキャリア上、最高のパフォーマンスに見えた。夏場休養し、本来の状態を取り戻したように思う。
対抗はペルーサ。スローの上がり勝負にならなければ出遅れても問題ない。
単穴ナカヤマフェスタ。父ステイゴールドが日本より海外で強かった点気になる。似ているかもと。
ほかはヴォワライシ、ジョシュアツリー。
ほかの3歳馬は単なる上がり勝負なら台頭しそう。
京都2歳ステークスは久々に大きく外した。
マーベラスなんたらはノーマークだったなあ…。
とりあえず今後に生かそう。

武豊騎手が公式ホームページの日記で
スノーフェアリーの勝利に関して触れた記事の一節が印象的だった。

競馬では「今年の」というのが大事。
競馬ではより新しい実績に対して重い敬意を表さなければならない
という趣旨だった。

これは競馬の魅力の大きなポイントであると思う。
要するに競馬はファッションであるという。
今年の最強馬が来年には消える
それが競馬。

新陳代謝がものすごい速度
だからおもしろい

逆に毎年毎年、
見込みある馬が出てこないと
途端に物足りなくなる。

そんな中、ダンスインザモアみたいな老人が
思い出したように勝つのもまたいいんだけれどね。