インナーチャイルドを癒す〜
の続き

めちゃくちゃ空いてしまったが、くじけず続けようと思うあせる



8歳以降〜
小学生の時の記憶…あんまり無いなぁ〜あせる

記憶力が乏しい…

田舎の小学校だったので、クラスの人数も少なく、女の子は順番に仲間はずれにされるってのあったなぁ〜

手紙に悪口書いて回して、たまたま落ちてるの見てしまって〜ショックだったよね〜汗

小3.4年くらいまで人間努力すれば何でも出来るって思ってたけど、小5とかで成長期のホルモンの関係なのか、早く走れなくなってしまって、気持ちだけが空回り…

頑張っても出来ないことってあるんだなと思って、その辺から自分の事をちょっと冷めた目で見ていたような気がする。

✳︎長女気質で、真面目だったけど、なぜか真面目って言われるのが嫌で、努力とかは見えないように隠してたよね〜

✳︎1つ年上の幼なじみの女の子がいて、何かと比べてしまっていた。彼女は何もかも自分より上回ってるように感じ、自分には何も無い。羨ましい存在。

劣等感を強く感じた記憶が蘇ってきた。


あとは、母親の愛情をもっと感じたかったように思う。決して放っておかれたわけではないが、甘え下手な長女気質が邪魔して、強かってしまってたよね〜


✳︎対話方法✳︎

そんな悲しそうな過去の自分と、向かい合ってお話をする。そしてなぜそんな落ち込んだ顔をしているのか、どう思っているのか全部吐き出させてあげて、共感して、自分がいつもいること、すべて理解していること、愛していることなどを伝え、ギュッと抱きしめてあげる。

そうしたら、胸のあたりから上、頭の奥などががフワッとあたたかくなる感じ。

表情が明るくなったら終わる。


この作業を繰り返しやっていく。

なんだか、すっと軽くなる感じ照れあたたか〜い、すごくいい感じする〜おねがい

しばらく意識して、時間がある時にちょこちょこやっていこうと思う。