このスピリチュアルの道に
入った時と同じ様に
ビックスヌーズが
鳴り響いている。

私が出来ることなど
身体を整えておくことしかない。

それしかない。

宇宙にアクセスする。

宇宙人にもなりきれない、
地球人にもなりきれない、
どこにも属しきれない
そんな私は
どこかいつも苦しかった。

属そうとしても
属しきれないばかり。

『そのままのあなたで
地球でお役を果たすために
沢山の人に助けてもらいなさい』

弱くてダメなままで行けば良い。

ポンコツで
感情的で
好き嫌いが激しくて
苦手がいっぱいな
ビビりでへっぽこのまま
飛び込め。

不思議なことばかり。
やはり
掌の上だ。

私は私の感覚を信頼して
居れば良い。
だって掌の上なのだから。
心配いらない
安心して
存分にやりきれば良い。

大きな流れが動き出す。

飲み込まれないだけの
自力はついた。

さぁ、行くぞ。