NEW STYLE SPIRITUAL・宇宙的スピリチュアルアドバイザーPlatinumDragon〜 -10ページ目
前回の整え塾は
『整える』と言う事への
誤解を解き
『不調』と言う事への
誤解を解き
『整える』方法と
『不調』との向き合い方について
知る事をメインに取り扱いました。
今回は
『状態』について
深くアプローチした内容になります。
どんなに整えるを意識して暮らしていても
イレギュラーな出来事に
乱されることがあります。
これからますます
世の中の動きが激しくなる中で
職場や学校の変化に
左右されて揺れたり
気候や世の中の動きに
左右されて揺れたり
様々な影響を受けていきます。
家族の中にもアップダウンがあり
家族の体調や気分や機嫌に
左右されて揺れたりもするでしょう。
自分の機嫌は自分で取る。
とは言え、難しい部分も
多いのも事実。
家族に何があっても
私はご機嫌でいられる🎵
なんてのには憧れますが(笑)
正直無理がある。
左右されて揺れた時に
『状態』
に振り回されない方法を知っていたならば
『状態』
から大事なことを受けとる力を持てたならば
揺れを緩やかに穏やかにしていくことや
揺れが納まるのを待つことが出来る。
自分を整え、パワーを貯めながら。
自分の今の状態や
誰かや何かの今の状態に
左右されて揺れたり焦ったりするのも
その『状態』
に飲み込まれ
その『状態』
をジャッジすることで悪化する。
自分の『状態』も
誰かの『状態』も
裁くでも責めるでもなく
そうなった理由に目を向け
そうなった過程を許し
建設的に立て直していくこと。
それが
『整える』であり『調える』
『整える』が出来たら
『調える』に繋がる。
今自分に何が起きているのか
頭の中や心の中
そして暮らしを
整理整頓、整えたなら
そこからの流れが
心地よく快適に調えられていく。
これから起きるどんな流れにも
そこから招かれる
どんな『状態』も
平気に乗りこなしていくために。
大切な内容になっています。
是非

参加お待ちしています。
力を抜いて生きたいと思ったんだ。
もう十分頑張っているのに。
まだまだもっともっとって
果ての無い自分の欲望に振り回されるのも
誰かの作った幸せみたいなものの例えに
振り回されるのも
開けば見える誰かのキラキラに
自分を比べ一喜一憂するのも
疲れたから。
自分を生きたい。
なんだかわからないけど
自分の中の奥深くから
聞こえた気がしたんだ。
その声は防ぎようがないくらい
どんどんどんどん大きくなる。
だけどどうしていいかわからない。
今まで信じてきたものが
行くな行くなと足を引っ張り
不安や心配が恐怖を連れて
危険だ危険だと足を引っ張る。
動きたいけど動けない…
変わりたいけど変われない…
でもどんどん大きくなる
私を生きたい、そんな自分の声が。
そんなあなたが今
このホームページを開き
これを読んだならば
それはメッセージ。
是非、セッションにお越しください。
今の自分がどんな自分であれ
そうなったのには
理由があり意味がある。
その理由や意味を無視して
変えよう変わろうと踠いても
変えれない変われなくて
また自分を責める。
そんな悪循環に
あなたはハマってないだろうか?
今の自分の『状態』には
そうなった理由と意味がある。
風が吹いている
と言う理由があり
折れないように風をいなしている
と言う意味があり
木は揺れているのに
なんで揺れるんだよ‼️
揺れるなよ‼️
揺れるのはよくない‼️
と揺れを止めたらどうなるだろう…
折れないようにと風をいなしていたのに
きっと木は折れてしまうだろう。
そっか風が吹いているから
折れないように
揺れることで力をいなしてるんだね。
そう理解して
揺れに寄り添いケアすることが
『調える』であり
『整える』なのだと思う。
変わるために
変えるために行動すると言うのは
今を否定することではない。
ポジティブ信仰は
気付かないうちに
内側にネガティブを溜めて
腐らせていく。
大切なのは
ネガティブを否定して見ないふりして
ポジティブになろうとすることじゃなく
ネガティブとちゃんと向き合い
ネガティブの向こう側にあるものを
ちゃんと受け入れて
建設的に動いていくこと。
自分の本音本心は
自分にしか解らない。
解らないからこそ
否定的になる。
でも大事なのは
自分自身にこそ
腹を割って素直になること。
なんで頑張れないんだ
と責めるより
よくやってるよ
一度休もう。
そう本当は言って欲しいハズなんだ
誰よりも自分自身に。
なんで思うように出来ないんだ
と責めるより
今はそれで良い
いつか出来るよ、大丈夫。
そう本当は言って欲しいハズなんだ
誰よりも自分自身に。
整え塾は
自分自身との友好なパートナーシップを
創る上での
基礎の基。
人生は思うより短い。
Memento mori
人はいつか必ず死ぬ。
自分を苛めて生きるも一生
自分を幸せに喜ばせて生きるも一生。
あなたはどちらを選ぶ?

