肘が内側に入る
この前のブログで、自分の骨格の関係で、テイクバックの時肘が内側に入るって書きました。
その後も、いろいろ調べたりしました。
そしたら↓こんな記事を発見![]()
http://trackback.blogsys.jp/livedoor/sdartsxktm/50672245
ダーツ好きでいろいろ調べたりする人は、もう見たことある人もいるかも。
SダーツさんでやってるKTM氏のブログです。
この前の自分のブログネタに対して、ものすごいピンポイントだったので
これはためすしかない
と思い立ったわけです。
ためした結果は、またブログで報告します。
といっても、実は最近ちと忙しくて週末くらいしか投げれてないのです。
ちょー投げたいぜ![]()
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自分の骨格
気の向くままに書いてたら,数ヶ月ぶりの更新
さぼりすぎ

てことで,
最近ずっと,ダーツ調子悪くなって投げならいろいろ考えてました.
投げ方を直すとき,直してはいけない部分というのもあると思います.
それは,自分の骨格にあった投げ方をするということ.
私の場合,力を抜いてテイクバックの最下点で肘が若干内側に入ります.
拳半分くらいかな.
でもこれ,私の骨格では自然の動作っぽい・・
これを完全に止めると全然投げれないです.
自分の骨格による癖を知ることは重要ですね

余談ですが
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意識してること
どーも、お久しぶりです
もっと、頻繁に更新しないとダメだと感じながら、
こういったしだいであります

誰も見てないだろうけどね

最近は、ダーツの調子は悪くはないかな。
自分のレベルでは、ちょーし良くったって、
数字的にはそんなたいしたことないんですけどね

では、本題へ
最近はスローのとき、2点だけ意識するようにしてます。
1.ターゲット(ライン)に集中すること
当然かもしれないけど、長い時間投げてたりすると集中できてないことがあり、
集中できてないとっきて高確率ではずので、この点は意識するようにしてます。
自分の中で集中してるって定義は、
・対戦相手や周囲がまったく気にならなくなっている状態
・ラインを通じてターゲットのみが視野に入っており、狙うために必要な
最低限の視野になっている状態
これができていればラインに対して、自然に腕がでていくはずである。
という考えからです。
2.テイクバックで力を抜ききること
最近は、テイクバックは力を効率的に抜く動作と割り切ってます。
最低限の力で、最大の力をダーツに乗せ、投げ出したい方向にダーツを
送り出すためにはるためには必要なことだと思っております。
最適なリリースタイミングは、力が抜ききれてないと感じ取れないはずである。
という考えからです。
今回はこのへんで
