へむちのなんちゃってダーツプレーヤーへの道 -3ページ目

肘が内側に入る


この前のブログで、自分の骨格の関係で、テイクバックの時肘が内側に入るって書きました。


その後も、いろいろ調べたりしました。


そしたら↓こんな記事を発見!!

http://trackback.blogsys.jp/livedoor/sdartsxktm/50672245


ダーツ好きでいろいろ調べたりする人は、もう見たことある人もいるかも。


SダーツさんでやってるKTM氏のブログです。


この前の自分のブログネタに対して、ものすごいピンポイントだったので


これはためすしかない!!と思い立ったわけです。


ためした結果は、またブログで報告します。


といっても、実は最近ちと忙しくて週末くらいしか投げれてないのです。


ちょー投げたいぜメラメラ



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自分の骨格


気の向くままに書いてたら,数ヶ月ぶりの更新
さぼりすぎにひひ

てことで,

最近ずっと,ダーツ調子悪くなって投げならいろいろ考えてました.

投げ方を直すとき,直してはいけない部分というのもあると思います.

それは,自分の骨格にあった投げ方をするということ.

私の場合,力を抜いてテイクバックの最下点で肘が若干内側に入ります.

拳半分くらいかな.

でもこれ,私の骨格では自然の動作っぽい・・

これを完全に止めると全然投げれないです.

自分の骨格による癖を知ることは重要ですねシラー



余談ですがダウンみてみたい

意識してること


どーも、お久しぶりです
もっと、頻繁に更新しないとダメだと感じながら、
こういったしだいでありますショック!
誰も見てないだろうけどねにひひ

最近は、ダーツの調子は悪くはないかな。
自分のレベルでは、ちょーし良くったって、
数字的にはそんなたいしたことないんですけどねニコニコ

では、本題へ
最近はスローのとき、2点だけ意識するようにしてます。

1.ターゲット(ライン)に集中すること
 当然かもしれないけど、長い時間投げてたりすると集中できてないことがあり、
 集中できてないとっきて高確率ではずので、この点は意識するようにしてます。

 自分の中で集中してるって定義は、
 ・対戦相手や周囲がまったく気にならなくなっている状態
 ・ラインを通じてターゲットのみが視野に入っており、狙うために必要な
  最低限の視野になっている状態

 これができていればラインに対して、自然に腕がでていくはずである。
 という考えからです。

2.テイクバックで力を抜ききること
 最近は、テイクバックは力を効率的に抜く動作と割り切ってます。
 最低限の力で、最大の力をダーツに乗せ、投げ出したい方向にダーツを
 送り出すためにはるためには必要なことだと思っております。
 最適なリリースタイミングは、力が抜ききれてないと感じ取れないはずである。
 という考えからです。

今回はこのへんでパー