トリック オア トリート!

いや、お菓子くれても
いたずらしちゃうけど!


あ、みんなー
ハロウィーンストリートを
見つけたよ

招待状が届いたんだ

オバケのパーティー楽しいよ
みんなも参加してね
たまにはぶろぐらしく


友達の学園祭行ってきた

その友達のライブみて
適当に帰る予定でいたけど

まずは友達に会わなきゃ
来た意味ないからね

まー探したけど見つからないの

~号館にいるから!って
そんな号館見当たらないし
(↑勘違い乙)

通話中若干ねーさんを
イラつかせてしまったようですし
(↑ごめんなさい)

正直めんどくさくなって
諦めて帰ろうと思ったけど

突如コナンばりのひらめきで
なんとかみんなと合流

途中からライブみたけど
やっぱ全部みたかったなぁ

そんでねーさんから
わりばし貰っちゃった



どうよこの、
なんの変哲もないただのわりばし

たいした意味もなく廃棄のつもりで
俺に渡したのかもしれない
(真相はねーさんのみが知る…)

それでも、
わりばしと言ったらお前だろ
と思ってくれてることが嬉しいです

で、談話して帰ったとさ


そんな感じ
あ…ありのまま
今起こった事を話すぜ!

『おれはバイト先から東…
つまり自宅の方へ向かっていた
と思ったらいつの間にか西から
バイト先へと戻ってきた』

な…何を言っているのか
わからねーと思うが おれも
何をされたのかわからなかった…

頭がどうにかなりそうだった…

方向音痴だとか超スピードだとか
そんなチャチなもんじゃあ
断じてねえ

もっと恐ろしいものの
片鱗を味わったぜ…
自分的には
タオルケット→ブランケット
→羽毛布団α→羽毛布団β
この順番で布団掛けるのが大好き

タオルケットの肌触りと暖かさといい
その熱を保温してくれる毛布といい
羽毛布団2枚の適度な重量感といい

そこに抱き枕が加わったら
もう最高に幸せだろうになぁ


だが勘違いしないでほしい

別に寝ることが好きなんじゃなくて
布団にくるまってることが好きなんだ

こんな俺のことですら暖かく
迎えてくれる布団さんの包容力…

そこにシビれる!あこがれるゥ!