衣装喜んでます
市民祭、アドバンス1期のレッスン。
まずは衣装の試着をし、踊ってみました。
存在感のあるハットが作品をもり立てます。
実はこの衣装、5年位前に自分達大人の作品で着ようと購入したのですが、作った作品の雰囲気と違うので使用しませんでした。
もったいな〓い
という程お高かった

という程お高かった
ようやく日の目を浴びれて、衣装も喜んでいます(^O^)�
同時に、立派に着こなしている生徒たちを見て成長を感じます�

作品は、本番まで時間が無く焦りもありますが1コマ1コマ大事に進めていきます。
“これはどう?”“こうやってみて
”など実際動いてもらい、決めていきます。
”など実際動いてもらい、決めていきます。途中でM央が急に笑い出して、何かと思ったら使っていたタオルのタグを取り忘れていたそうです。
それからしばらくタグの話で盛り上がりました。
タグとかクリーニングの札をつけっぱなし!とか身に覚えありますよね~
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?お客様が間違いに気付く瞬間
市民祭レッスン、アドバンス2期グループ。
もう後半です。
一人一人考えた振りを入れ込みながら構成は大きく動きます。
曲をかけると皆スイッチが入り、5人共“作品の顔”になります。
躍り込んだ振りにスパイスが入り、一段と魅力的に見えます。
面白いのは、振付を間違えそうでも顔は崩さず、“顔ごまかし”が出来るようになった事。これは凄い事です。
お客様は、振付を知らずに踊り手の自然な表情や雰囲気に入っています。
お客様が間違いに気付くのはたいてい、踊り手が「あ
」という表情をしてしまうから、または苦手そうな表情をしてしまうからです。
」という表情をしてしまうから、または苦手そうな表情をしてしまうからです。間違っても「間違ってません!!」と堂々踊り続けるのがプロの第一歩

思い起こせばK子はどうしても表情ができず、1列目から1番後ろになった事がありました。
あの時の苦い経験は確実にK子を成長させましたね。
勿論、5人共まだまだ上を目指してもらいますよ

みんなで頑張ろうね
�
�最後まで行きました
市民祭レッスン中等クラス。
バットマン、ピルエットなど大事な基礎を行い作品に入りました。
踊り手は、振付だけをやっていても上手くはなりません。
体を作るエクササイズ、ストレッチ、軸を作る基礎を常に行っていないと速い振りや回り物など、体がついていきません。
さて、ハウ・キュートが始まってからさんざん“表情”の指摘をしてきたせいか、みんな随分意識が変わってきました。
最初からできる子は良いですが、比較的苦手で何度も指摘をしてきた生徒たちに成果が見られます。
メジャーな曲で、お客様もきっと乗ってくれると思うので、曲に負けない元気さを出して行きましょう。
作品は最後まで行きました。
来週は衣装を来て、通しに臨みましょう。



