バイク屋さんに見に来てもらいました![]()
この形でいいので
後ろに板を付ければOKです
と![]()
というわけで、ある程度ラインを
整えてカット![]()
これに、後ろからの目隠しの板を
溶接します
型紙(っつーか、レターパックの袋ですが
)を
切ってイメージします
このまま貼り付けると、角が立っちゃうので
ビードローラーで
丸みをつけます
これでエッジが目立たなくなりました![]()
で、型紙通りアルミ板を切り抜いて
仮り合わせします
若干、板にホイールで丸みをつけてます
本当はもっと丸みを付けたいけど
無理だにゃぁ~![]()
んで、板を溶接したあとに
ビードを削って仕上げますが
この削る行為は全くもって
無駄な作業ですので
出来る限り削りたくありません![]()
なもんで、必要最小限の溶棒を入れる
様にします
そのためには、板と板の間の隙間を
可能な限り少なくしておきます・・・
のはずが、1発目で
コレ![]()
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隙間、約1mmくらいなんですが
それでもTIG溶接の場合
綺麗には出来ません・・・![]()
こうなると、隙間を埋めるために
どんどん溶棒が入るんで
後の削り作業が大変なんです![]()
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隙間が無い箇所はこんな感じで
仕上がります
仕方ないので、このまま溶接・・・
せっかくのビードローラーの曲げが
無くなりそうなほどの盛りップリ![]()
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しょうがない・・ 頑張って削ろう![]()
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