現存する技術で

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タイトルも大概物騒ですが、出鼻からもやっぱり物騒なことを書きます。
殴殺と撲殺の違いってなんでしょうね。
なんとなく撲殺の方は凶器を使ってそうなイメージがありますが、所詮はイメージにすぎません。
銃殺と射殺も良く似ていますね。
でもこちらはちょっとはっきりしてそうです。
漢字的にも弓矢で打ち抜いたものは射殺ですが、散弾銃とか機関銃で撃ったものを射殺とはなかなか言い難いような気がします。
そういうわけで、銃殺の方が少し意味がひろそうです。
とにかく銃を使って殺せばよし。
しかし、銃を使って殴り殺した場合はどうなるんでしょうか。
銃殺かそれとも撲殺か、気になります。
それにしても、殺されること若しくは死ぬことに関する言葉って多いですよね。
情死や憤死といった精据的な死に方にまで名前がついている程です。
さすがに最近では、実際にそんな死に方をした人は聞きません。
寧ろ情殺や憤殺または怨殺恨殺という言葉を作るべきかもしれませんね。
それなら時たま聞くことになります。
愉殺や苛殺も使用頻度が多そうです。
嫌な世の中ですね。
そういうわけのわからない奴はともかく、どうして金殺がないんでしょうかね。
古今東西を問わずかなり多いと思うんですが、今まで聞いたことがありません。
確かにお小遣い 稼ぐ音が少し良くないのでそのままだと使いづらそうですが、そこをどうにかしたやつがあってもしかるべきじゃないでしょうか。
僕が知らないだけでもしかするとあるのかもしれませんけど。
どのみちこれらはいい言葉ではないので聞かないに越したことはありません。
でも残念ながらこの世の中、もし一般的に使われているのなら、少なくとも轢死や轢殺についてはほぼ毎日聞くことになりそうです。