まれな話だったんだ。
芝桜を目の見えない奥さんにプレゼントするおじいちゃん。
絵をプレゼントしたり 。
すごく素敵 。
実際、どうしてわざわざそのひとに
相談しなきゃいけなかったのか
ただの連絡するための口実じゃん
なんて。
なにもかもが 、信じられない
こんなときに一人とゆうものは
すごく孤独におもうのであって、
どっかとおーいところとか
今なら行こうとおもえば飛行機にものれる
どうしてこうゆう余裕があるときに限って
一人で、なにもないんだろう
自分からは作ることはできるんだけど。
悔しいから、
なにか事を起こしたとしても
どうしてかそーゆー問題じゃない。
でも、それがいい
男とゆうものは結局こうで
女ってゆうのもこうなんだわ。
いま、全然たのしくない
生きててどうすればいいのかわからない
求めたら離れて
離れても求められない
そんな感じで今生きてる気がして
まったく生きてる感じがない
聞こえるのは除雪の音だけ
今日はなにをしようか
こんなときに3連休なんていらねえよ
タイミングわるい。