第三に義理を欠かないにこしたことはないが
書いても大したことではない。
至れり尽くせりにしようと思っている人は
多くの場合ぎすぎすしている。
それはその人が楽に余裕を持って生きていないからである。
(中略)
素直に、二本の脚で、大地に立って、風に吹かれ
できるだけ一日の仕事をしたあとは、
夕陽を眺める時間や、歌を歌う時を残しておかなければ
ならないのである。
決して頑張って生きたくない訳じゃ
ありませんが

ふと、連日報道されている
オセロの中島さんの報道を見聞きして・・・。
にほんブログ村
にほんブログ村