綿引 竹春 オフィシャル -5ページ目

綿引 竹春 オフィシャル

ユニ会長の奮闘交遊記

ヤナギサワクロッシェの予約が取れた!


今日は久しぶりにデンジャー会

ステーキを食べに行ってきました。



サンデー打ち込み柔術練習会

12月21日の午後3時半から臨時で打ち込み練習会をやります。場所は半蔵門線住吉駅近くのキックボクシングをお借りしてやります!場所代は1回1000円です。壊し屋さんでなければ歓迎します。


 




ibjjfのルールウェビナーを受けました。講習3時間、試験を1時間目一杯使って、合格しました。
相方だった奴が抗がん剤の影響で髪が剥け落ちた時に、何も出来ない俺は髪の毛を剃って、会いに行ったら、『そんな事しなくてもいいのにって泣かれたっけな』
次の日に授業に行ったら、クチの悪い生徒に失敗でもして頭丸めたんだ!とか、言われたから、話をしたら、素直に謝ってくれたっけ、上司にはいろいろ言われたけど、俺を誰だと思ってるんだ、黙って見とけって思ってた。
体が壊れるまで練習して、今じゃ、ボロボロだけど、一切の後悔はない。約束は果たしたからね(笑)


5年振りにパスワードが分かったのでやっと書き込みが出来るようになった。

この頃はインパクトの 田馬場代表のセコンドでROMANやGRACHANに付くことも多くなった。

まだまだ、自分の課題が山積みだけど頑張ろう!

小学生の頃より無形塾の池田秀幸先生から指導を受ける。中学では柔道と沖縄古武道を学ぶ、この時期に胴体力の伊藤師範に出会う。高校時代は沖縄空手上地流を上原師範に学ぶと同時にボクシングも習う
大学時代は理科大空手道部に入部、二部学生空手道連盟の連盟委員長、理科大空手道部副主将を務めながら多くの中国拳法家の先生方と親交を深め、第24代伝人の陳肺山老師の初期の教え子にあたる。
大学卒業後はテコンドー本部道場のちに憲守会で選手と指導を受け持つ。世界大会五連覇、ソウルオリンピック金メダリストの張ミョンサン師範から黒帯を貰う
その後、マーシャルアーツファクトリーで指導
ジム閉鎖の後に秀武会を立ち上げてNKBに選手兼指導者として参戦
バンゲリングベイ江古田バンゲリングベイ水道橋、アカデミアアーザ、チームKOKなどで指導、K-1世界チャンピオンのコンデショニングトレナーを勤める。
現在は住吉にあるアウルスポーツジムのメイントレナー
サイレント柔術代表
総合格闘技チームW-BOOD代表
墨田サンボクラブ代表
面倒見がいい事からアウトサイダーからK-1の選手まで指導するが厳しく妥協しない指導から鬼軍曹と呼ばれ、セコンドとしてはキックボクシング、総合格闘技で国内外活躍、特にバンテージでは定評があり15種類のバンテージを使い分ける、日本で一番基礎に忠実で美しい巻き方と評価も高く、大会のバンテージジャッジとして多くの大会に呼ばれている。
なお40歳を過ぎて始めたブラジリアン柔術は今尚選手として参加し、全日本柔術選手権優勝、アジアンチコ優勝、
サンボのマスターズ選手権では50歳過ぎてから参加し、現在2連覇中である 同時に13年振りに復帰したキックボクシングではトリュブレイト初代シニアスーパーバンタム級チャンピオンにもなっている。

2014年8月30日全日本サンボマスターズ優勝(2連覇)
マスターズ世界代表選手
2015年ブラジリアン柔術の公認大会を開く
2015年6月30日ブラジリアン柔術黒帯に昇格
2015年ラスベガスで行われたワールドマスターズ柔術選手権に出場して世界一になりました。
2017年 アルトサックスを始めました。


世界マスターズ柔術 優勝
中井祐樹先生より黒帯を認定して頂く
柔道三段
2025年現在
柔道4段修得予定


ジムの設計、施工、運動アドバイザーやTシャツのデザイン、学習書の編集、出筆、選手の育成や大会のプロモーションも勤める。

育てた選手はチャンピオン10人、プロ選手は50人以上
緊急事態宣言解除になるので、段階的に練習再開予定にしてみよう!