いよいよ 彼と音信不通になってしまいました(;_;)

いつかはこんな日がくるだろうと思っていたけど…

家ではやはり 無気力状態
職場では逆に フル回転して仕事をこなしています…


家での無気力ぶりに このままじゃあ…ダメだ!

と 友人のカフェで雑貨を売りたいから 何か作ってほしいとの 要望に応えようと

材料だけは 休みの前の日に買い揃えたものの、

いざ、休日…

違うもの チクチク縫って
気晴らししてました(>_<)

まだ まだ 細かく 強制的にスケジュール詰める必要がありそうです・・・
悪夢をみた


乗り遅れた汽車で ふと隣をみると 1両目は人が少ない

隣の車両に移り 奥の方へ…

あれ?? なんだか みんな固まってる?

微動だにしない 人たちに違和感を覚えた途端・・・

ナイフを持った男性が?!!

なんと となり数人が顔の皮膚をえぐられている!!!

声を飲み込み 猟奇犯の視線に入らないよう ゆっくりと後退した…


ギロッ


猟奇犯と目が! あった!!


と…ここで 場面が切り替わり アメリカ西部の荒野な場所…


人がいない・・・


と 辺りをくまなく見渡していると みんな 看板と化して 動かない

気づくと 私も 看板だ!!

そんな中 人影がひとり…

鉄砲を持った男性が 動こうものなら 撃ってやるとばかりに ニヤニヤしながら 立っている


私は 看板だ!!


なのに、彼は目の前に…

撃たれる!!?


と 思った瞬間 目が覚めた…

布団のせいか?? 枕のせいか?? はたまた 寒さで縮こまったせいか??

朝の寝起きがすこぶる悪い
腰は痛いし すっきりしない…


良い夢枕とか…できたら バカ売れだろうな?
もうやめた やめた やめた!!!


塞ぎ込むのをやめました!
ますます くだらない人間になってしまう

とある製紙会社の社長さんの 桁違いの遣いっプリに思わず ズコッッ


世界の違う人の感覚など 理解できるわけない


私はわたし

自分の人生を 見つめ直そう