あっという間に11月になりますね!
今年もあとわずかになりました。
北海道はもう時期冬になり雪が降る季節になります。雪かき、車のタイア交換などなど腰痛が絶えない時期を迎えます。
タイトルとあまり関係がない話かもしれません。
育成について、育成とは=教育して育て上げる。
最近よく聞くのが
子供達の為にバスケの練習はゲームをよくやるんです。子供達が楽しそうだからゲームするんです。あそこのチームはゲームが出来るから移籍します。などなどこんな話を聞くことが多いです。
それってただ単にバスケのゲームが子供達にとって楽しいからゲームしてんじゃない??
計画性を持って技術の習得目指し育成出来てる??
これもあるあるです。実際の公式戦になるとやってもいない練習してないプレーを強要する。果たして育成なってるの??
育成とはなにか最近疑問に思うんですよね。
ここから主観です。バスケに関する育成ミニはバスケの楽しさを教えながらコーデネーション、バルシューレ、リズムトレーニングなどゴールデンエイジに必要なトレーニングを取り入れる。個人のレベルにより様々なスキルの習得を目指し教えて育てあげる。無論躾もですけどね。
個人的にこれが育成かなと思う今日この頃です。
最近
Bリーグの下部組織の活動が盛んですよね。
U18を過ぎたらプロにみんななれるのかな??
そして自分達が所属するチームに残れるのか?
と一人疑問に思うのでした。
今日も迷指導者の勝手なつぶやきなのであしからず!