気晴らしに、久々に深夜にテレビ鑑賞。アニメなんか見ちゃった。

何気面白かったな。やるな、深夜アニメ。

「灼眼のシャナ」と「のらみみ」だったっけな?

全く対称的な内容だったよ。前者はカタカナがいっぱいでバシバシ、後者はほのぼの。

かなり略し過ぎな感じだな…。笑

でも何気好きだなこういうの。たまに見るといいよね。



さーて、また赤いカップ麺が食べたくなってきたな。

どーしよーかな?


あ、Dr.スランプやってる!んちゃ♪


そんな1月の11日
あさみどん、可愛かったなー。



あー、しかし眠い。

赤いカップ麺が無性に食べたいが、やめとこう。

じきに夜が明けるさ。


そんな1月の10日
1年半ほど連絡を断っていた中・高と一緒だった友達に電話をした。

彼は僕の事を、思っていた以上に心配してくれていて、同時に僕は彼に凄く迷惑をかけていた。

彼が僕にかけてくれた言葉は、例え嘘だとしても本当に心から嬉しかった。只々感謝だった。

本当にありがとう。何か救われた気がする。



ただ、たった数年のズレは“大きな”ことだった。

久しぶりに話した彼は人間的にかなり成長していて、なんだかある意味で距離を感じた。彼は僕よりも密度がかなり濃い人間だった。

僕はまだ足踏み。先に進めてはいなかった。畜生。どうすることもできない歯痒さ。


また、僕らはもう会えなくなるかもしれないところだった。

彼とは中学の部活の同士であり、高校受験を共に切り抜けた戦友でもあって、大切な存在だった。

もう少し、今日のように時間を共有したかったな。

彼は彼の、僕は僕の道を独りで、自分の力で、それぞれ進む。

それが大人になることのような気がした。



僕の相談、昔話、雑談、色々なことを話した。時間は光の速さのごとく過ぎていった。



電話を切ると、通話時間は4時間を超えていた。

…大目玉だ。こりゃ通話料は凄いことになってはずだ。自腹決定。

ただ、4時間の内容は通話料を遥に凌ぐ価値があったに違いない。



本当にありがとう。

君と話せて本当によかった。

君も僕の人生の中で大切な人だ。

勝負の年、頑張って生きるよ。



嘘をまとって生きるのは実に苦しいもんだ。

ありのままでいこう。


そんな1月の3日