夜ごはん。



メーラン。


なんか、またDaiさん勝ったみたいで、またゴチです(*´ー`*)



Daiさん、彼女できたって!?




おめでとう!(  ̄ー ̄)ノ


オレはまだまだないなぁ~。



とりあえず、仕事に専念です(´Д`)



明日も仕事。頑張りますか(´Д`)



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12月11日雪。


仕事終わりからDai さんと合流。


一緒にごはん食べにいって、その後ふらっと立ち寄ったパチンコ屋さん。



中々当りがこない┐('~`;)┌



Daiさんの横が空く。



すぐさま座り、すぐ止めるつもりだった・・・。



すぐ当たった!(*´∇`*)終わらない、中々終わらない!


連チャン、連チャン、連チャン。



時間は短かったけど、閉店までで続けた。



最終、2000枚。


さぁ、帰ろう。・・・っとその時、僕に掛かる声。


Daiさん?


いゃ、違う。聞きなれない声。



ふと、横を見ると微笑む顔。楽しげに僕に声を掛けてくる。



えっ!?僕は彼の事は知らない。彼は僕の事を知っている!?



素早い移動。


楽しそうな笑顔。



そう、妖精だ。


僕と、Daiさんは彼を食い入るように見る。


周りの他の人は気にも止めない。


僕とDaiさんにしか見えてないようだ!



そっか、妖精に会えたから今日は勝てたんだ!

そう思いながら彼を見続ける。




彼は楽しそうに、僕らの前から去っていった。




ホールの落ちてるコインを拾い集めながら。




また、いつか会えるだろうか。








出来ることなら、もう二度と会いたくないものだ。




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は、不完全燃焼。


皆帰るって、どうゆうこと?・・・(;´Д`)



ほわぃ?


まだまだ、足りませんわ( TДT)





こにたん・・・。




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