親族のことで、誰かが、何かに気づいて、どうにか、してくれる、気付いた人が助言する

とふわふわしていたことが、大どんでん返し。


いつか、なにかが、どうにかなる はないなとあらためて(離婚のときもありましたが)感じた。

結局自分ですね。言った は伝えたのではないと感じだ。相手との会話を深めて初めて伝えたなんだなと、怖さを知りました。