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ジャンの仕事術ブログ ~周りに差を付ける為に~

サラリーマンやってて、
少しでも早く仕事を終わらせたり、
成果を出すには!?
を日々勉強し試行錯誤しています。

日々の苦悩を少しでも改善出来たらと、
リアルなリーマン目線でのブログです♪

宜しくお願いします!!

今回の記事は、

若手社員の方が周りに差をつける方法についてです♪

 

それは、

 

「雑務」

 

これは超重要ですぞ!

解説していきます。

 

【1.出来る人は雑務が早い】

これは職種関係なく共通かなと。

 

仕事の早い人は間違いなく雑務が早いです。

あるいは、雑務が早い人を使うのが上手い。

 

このどちらかに100%当てはまると言っても、

過言ではないと思います。

 

どんな出来る人でも、

最初は雑務から。

 

雑務でスキルを磨いて、

少しずつ這い上がって行くのです。

 

【2.若手(新人)は仕事のレパートリーが少ない 】

若手時代は扱える仕事が少ない為、

コピーやら、簡単な修正やら、

会議室の準備等の学生と変わらない様な仕事が多いです。

 

しかし、だからこそクオリティに差をつけると、

目立ちます!

とても目立ちます♪

 

みんなが同じような事やってるので、

自ずと差が表れますよね。

 

同じ問題解いて、

点数高い人が優秀なのと同じ原理。

 

【3.雑務早い人は需要高し】

雑務の早い人は、絶対頼りにされます。

何故なら雑務はみんなやりたくないから(笑)

誰よりも、コピーが早くて正確とか、

言われた事をきっちり仕上げるとか、

それが出来ると信頼度が急上昇♪

 

(出力サイズ間違える人とか、

部単位で出力し忘れる人って絶対いますよね!?)

 

【まとめ】

・出来る人は雑務のこなしが上手い

・若手は選択出来る仕事が少ない

・雑務は同じような事の

 繰り返しだからこそクオリティで差が付く

・雑務はみんなやりたくない(笑)

 

嫌な仕事、単調な仕事をせっせとやるだけで、

評価が上がるんですよ!?

明日から雑務の鬼になりましょう!

 

では今回はこの辺でパー