三月某日、寝ていると「りん(よく仏壇においてある金属製のお椀型の鳴り物)」の音が「チリーン」と鳴るのが階下から何度も聞こえてきた。


階下の住人の夫婦が何やらぶつぶつとお経をあげているようだ。


何かお経をあげる度に「チリーン、チリーン、チリーン」と鳴らすのだ。


私が引っ越してきてから、このようなことは初めての事だ。


インターネットで調べたが、普通、「りん」は3回ぐらい鳴らすが、むやみには鳴らさないそうだ。


そこで、某学会のお勤めの仕方を調べたら、某学会ではお経を読んだり決まり事を唱える度に「りん」を3回を鳴らすのだそうだ。


「これだ。」


前回、階下の住人はザイニチではないかと書いたが、たぶんそれを見て「私たちはザイニチではなく、某学会ですよ。」という風に私に思わせるためだろう。


彼らは某学会のお勤めなんかには興味はない。


その証拠に今までにお勤めのお経を1回しか聞いたことがない。


某学会を隠れ蓑にするザイニチ。


7月9日以降に何が起こるか見ものである。





23時17分頃、体の痺れが酷いので目が覚めた。


特に寝入った頃を見計らって、放射線攻撃を強くするようだ。



私は階下の住人は日本人じゃないかもしれないと疑っていた。


きっと上の階に住んでいる私の部屋を盗聴しているだろうから、わざとyoutubeの在日関係の動画 を何回も流してみた。


 


すると、その日の夜は放射線による痺れが酷かった。


「やっぱり・・・。」


それに階下の住人の夫の方は働きに行くのを見たことがない。


いったい何をして生計を立てているのだろうか?




今、日本で弱者を殺害するような事件が次々と起きている。


これらの事件も在日の徴兵とか住民登録の制度のことを知った人間が起こしているのかもしれない。


在日の徴兵とか住民登録の制度のことを知った在日は何をしでかすか分からないから、注意が必要だ。




浮世風呂さんのブログ・・・「在日終了待ったなし」


引っ越しの荷物の片づけが進んで床にスペースが増えたので寝床を移動した。


そのスペースは押入れのほうだった。


夜、10:00頃、そのスペースに布団を敷いて押入れもふすまを開けっ放しで寝た。



夜中、「ゴソゴソ」、「ガタガタ」と音がするので目が覚めた。


人の話し声も聞こえる。


押入れの下からだ。


101号室の住人が押入れの天袋を片づけているのだろう。


もちろん、そこには放射線発生装置を置くつもりだと思う。


以前も押入れで寝たことがある。(参照・・・「押入れ 」)




101号室の住人は上階の住人(私のこと)の生体反応を探ったけど、いつもの所には生体反応がなく、押入れのほうに移動していたので放射線発生装置も移動したのだろう。


これらのことから分かるのは私に使われている放射線発生装置は部屋全体を照射できないタイプだということである。



私は元の寝床にも100円で買ったアルミマットを逆さまに敷いて、その上に長座布団を敷いていたのでそちらに移動したが気が付いたら、そこの下から小さな音で「ブーブー」、「ボーボー」というように聞こえていた。



「またか、」と思い、また押入れのほうのスペースに移動した。


そうこうしているうちに翌朝5:00頃になっていた。







毎晩、寝ていると身体への痺れが感じ取れるのだか、5日明け方の痺れはいつもより大きかった。5時40分にタイマーが切れたみたいだが、小さな痺れは続いた。


寝入りばなは放射線攻撃は比較的小さな痺れなのだか、深く寝入ったところでビリビリ痺れるようになり、起きてしまうのだ。


深く寝入ったと分かる装置があるのか?


そういえば、3月2日に引っ越し前に利用していた不動産屋に敷金の残金を取りに行った。


お金の受け取りの確認で、住所も記入しなければならず、もう、すでに工作員からの攻撃もあったので「まっ、いいか」と思い記入したのだ。


それで引っ越し前の人物と同じということが判明して、放射線攻撃が増したのか?


攻撃を受けている間は体の内部に痛みを感じる。足も痛い。


こうしたことがあと2,3年のあいだでどう変わるのだろうか。



浮世風呂さんのブログより

‐‐‐>日本の大掃除に準備は着々と進んでいるようです。


私が以前、勤務していた職場ではカルト宗教団体らしき日本人は、半島にあるK国の人達の事をあまりよく思っていないようでした。


休憩のとき、半島人のある悪いところが嫌だと言っていました。


自分たちが所属しているカルト宗教団体の幹部がその血を受け継ぐ在日・帰化人だと知らずにいるようですね。


カルト宗教団体の幹部や工作員などは日本人によく似た顔立ちの半島人とインターネット上では有名です。


以下のブログを読んで本来の日本が取り戻せたらいいなと思いました。


7月9日以降、日本がどういう方向に進むか注視したいと思います。




浮世風呂さんのブログより・・・なぜ日本に在日朝鮮人が寄生しているのか

                   在日の生きる場所は最早日本にはない

                   在日終了待ったなし




確か、1月の某日、いつも通り床に就き寝ているとビリビリと痺れるので、どこかに移動したいと思ったが、どこも引っ越しの荷物でいっぱいだ。



周りを見回すと押入れの上段が空いていた。



「これはいい!」と思い、押入れで寝ることにした。



しばらくして寝入ったと思われる頃に、押入れの下方から声がしてきた。



この建物は鉄筋だけなので音が響くのだ。



1階の住人女 「(いつも寝ているところに)いないよ。」



1階の住人男 「あれを持って来よう。」




 たぶん、対象物の存在が映るモニターを見て、


1階の住人女 「こんなとこにいるよ。どうしてこんなとこにいるの?」



1階住人の男 「こんなところに・・・。」



男がぶつぶつ言いながら1階の押入れの上にある天袋のもともとある荷物をどけて、放射線が発生する機械を設置した模様。





後日、そのことを家族に話したら、隣の住人が急いで外に飛び出してきて、1階の住人とこそこそと話をしているのだ。



盗聴していたのだろう。



「隣も工作員かぁ。」



引っ越しても、集団ストーカーは繰り返されることは知っていたが、初めて会う人間に攻撃を加えるなんて・・・。



1階には引っ越しのあいさつもしたのに。



頭にきて隣には引っ越しのあいさつに行かないことにした。









前回の記事を書いた日の次の朝、いつもと変わった出来事があった。



朝、4時30頃、直接見てはいないが、バイクに乗った暴走族みたいなのが、何か奇声をあげて自宅に面した道路を通り過ぎた。


「他の家も迷惑だろうに・・・。」と思っただけだが、何だったのだろうか。



仕事から帰って寝床に就いた。


夜9時頃だったか。


エアコンはしてなっかたので、階下からの音が微かに聞こえる。


「ウィンウィン」と波打つような音がいつもより大きい。


体の痺れもいつもより大きい。


放射線を発する機械のボリュームを上げたようだ。


「前回のブログ記事が的を得ていたからかな?」と思って、少しでも音の小さい場所を見つけて寝た。



いつか、この放射線によって私も病気にさせられるかもしれない。



「信じられないかもしれませんが、外国で起こっているようなことが日本でも起こってますよ。」と日本中の人に知らせたい。





私の職場にはカルト宗教団体に所属する大和民族系日本人会員と思われる人たちが6~8人いる。


それらの会員たちはほとんどが50代、60代である。


話を聞いていると彼らのほとんどは手がばね指になって手術していたり、呼吸器官に問題があったり、血圧は高いし、糖尿病の人もいる。


ある人はパチンコ依存症で今、「負け」が続いていて精神的に追い詰められているようだ。


教団はパチンコを奨励しているらしい。


また、鬱なのに無理して明るくふるまっている人もいる。


本人は自覚はないが、集団ストーカーの被害者と思われる人もいる。



それらの人達は積極的には攻撃しては来ない。


表面上は集団ストーカーの被害者と仲良くして、被害者がさも、自然に脱落するように工作するみたいだ



会員だろうが会員でなかろうが、大和民族系日本人はカルト朝鮮系日本人にとって邪魔な存在なのである。


大和民族系日本人の会員の場合、非会員よりも社会的には有利に生活できる。


が、分からないようにカルト朝鮮系日本人により放射線攻撃で病気にされるのだろう。


そして、病気にされて自然死させられる。



大和民族系日本人の会員には早くそのことに気付いてほしい。


S価の真実‐‐>ドクロ 元信者さんの証言は正しい!!

S価を脱会した動機‐‐>叫び   叫び

S価のことで悩んでいる人はここへ。参考になります。‐‐>ひらめき電球




今の職場の状態は最悪だ。



職場の人達は非常に仲が悪く、最悪の嘘だらけの職場だ。



まるで宮崎駿作品の「千と千尋の神隠し」の世界そのものだ。



私が事実を言ったばかりに全部私のせいにされられているみたいだ。



今後一切、職場の事には関わらないようにしなければいけない。




もちろん、職場の人たちの中には某カルト教団の会員が姑息な手段を使って仄めかしなどを仕掛けてくる。




悪いことをしてはいないので、正々堂々としているが、この環境はたまらない。










今日は、久しぶりの休日なので洗濯をしようとお風呂場で襟の汚れを石鹸で落とそうと思いました。


風呂場に入る直前のことでした。


隣の家の住人が「ばたばた」と音を立ててこちらのほうに向かってきたのです。



足音が小刻みに「バタバタ」という音がしたので、小さな子供だと思います。


いつも私がお風呂場の方に向かうとその足音が聞こえるのです。


だぶん、集団ストーカーのアルバイトをしている親が子供に命令してストーカーを手伝わせているのでしょう。



盗聴器やら放射線を発する機器を「ON」にするのでしょうか。




子供のころから、立派なストーカーにする為の訓練をしているのですね。


ため息が出ます。