昨日、また市役所に用事があって行ってきた。4回目だ。
家族の代理で書類を申請したので時間がかかる。
今日は仕事にも出かけなくてはいけないので、早めに出かけた。
家を出ると、インターネットでストーカー被害者の方がブログに書いてある通り、左右対称のナンバープレートを付けた自動車が頻繁に通り過ぎていく。いつもそうだ。ストーカーすることによっていい小遣い稼ぎになるのだろう。
しかし、例えそうであるとしても、いちいち気にしていたら生活していけないので無視。
彼らの目的は通り過ぎることによって「あなたをいつも監視してますよ。」とターゲットを追い詰めることなのだ。
K市役所に着いた。
整理券のところに係りの職員がいて来庁した市民の説明を受けている。
その市民は障害があるのかわからないが、言い回しが大変遅い。
時間が掛かりそうだ。
もう少し、横に移動して説明すればいいのに、他の急いでいる人には迷惑だ。
すぐ後ろに私がいたのだが、私は急いでいるし、どこの課に行くか分かっているし、書類も用意してある。
なので私は手を伸ばして整理券を発行しようとした。
が、そこで説明している職員に手で遮られた。申請書を書いてから整理券を取れというのだ。
私は係りの職員の言うとおりにした。
初めてならそうかもしれないが、私はもうそんなことはとっくに済ましている。
そうこうしているうちに列には3人ほど人が並んでいた。
なんか変だ。まるで私の行動を邪魔しているように思えた。
後でよくよく考えてみると、このようにいっけん偶然と思われる出来事も彼らの嫌がらせなのだと思った。
これは私の妄想ではない証拠に係員が対応していた市民なのだが、わざとか本当に障害があるのか分からないが、私のことを揶揄しているように思える。
というのも私は幼いころに頭に怪我をしており、仕事で疲れると口が回らなくなってしまうのだ。
一緒に仕事している創価学会員はそのことを馬鹿にしているようである。
K某国のことわざの「溺れるイヌは棒で叩け」である。