家にいて窓際に立っていると息苦しくなったり、チクッとした痛みに襲われる。

 

 

上の写真は私の腕。

いつの間にこのような傷をつけたかわからない。

 

寝る場所を変えても盗聴による声の強弱、盗撮、赤外線で人体を判断する装置や人体が発する微弱な電流を感知するハイテク装置で居場所を特定されてしまう。

また、寝ている畳の下には振動させてターゲットに吐き気をもようさせるハイテク装置があるようだ。

 

 

上の画像は風呂場の窓に貼ってある100均で買ったアルミシートだ。

加害者は特に窓を狙って電磁波・放射線を照射するようだ。

 

 

 

7月20日、仕事終了後にF市にて飲み会だった。私は気が進まなかったのだが、周りの人たちは皆出席するようだったので参加した。
F市の飲み会の会場に着いた。創価学会員に囲まれているような席だった。
私は支配人の前方に座った。支配人の態度がおかしいように感じた。
しばらくして、男性の在日Iが私のそばに通った。
その時、私の後方にあった20cm×100cmの四角い窪みを指して「これは〇〇さん(私のこと)の棺桶」と言った。
しかし、その窪みは到底棺桶には見えなかった。黒い石が敷き詰められている窪みだ。
要するに私は集団ストーカーに遭っていて、集団ストーカーの加害者が在日朝鮮人だということを主張しているが、自分たち在日朝鮮人は「社会的地位ある日本人に対しては従順で良い人だと思わせているので何を言っても無駄だ。」ということであろう。
実際、日本人である支店長、店長、チーフがいる時、彼らは自分たちの本性を出さない。
私が創価学会員や創価在日に囲まれている時だけ、本性を出すのだ。
私もお金がないので我慢しなければならないのだ。

一週間ぐらい前に私のそばで在日Iが「狼、狼」と言っていた。その時は何のことだかわからなかったが、私を「オオカミ少年みたいに仕立て上げろ」ということだと悟った。
彼らは、会社の支店長、店長に私が大ウソつきだと思わせているようである。
彼らは自分たちにはこういう考えがあるということを仄めかすのだ。
それに私の収入減を断ちたいので、今勤務している会社を早く辞めさせたいと思っていると思う。

彼らは本当に人を陥れるのは天才的だと思う。
それに彼らは記憶力はよく(彼らの祖先の原人は狩りをする時、獲物の在りかを覚えなければならない為、記憶力がいい)、いろいろな資格も持っている。
そして、その資格を生かして日本人を支配するのである。
彼らは凄いプライドがあり、他人を馬鹿にするのが得意だ。(特に日本人を馬鹿にするのが得意)
しかし、情緒が異常なのだ。「和」の精神なんて無いに等しい。彼らはある時点で感情的になり、火病を起こす。

今までは彼らにとって不都合な日本人は闇に葬られたが、今後はどうなるであろうか。
今日も太陽の日差しが強い。

朝、出勤する途中、5メートル幅くらいの道路で車のナンバー〈1974〉のブラックの車を見た。
最初はいつもは左右対称とかゾロ目のナンバーが多いので気にしなかったが、よく考えてみると〈1974〉は〈行・く・な・よ〉とも読める。
「会社に行くなよ」という意味かもしれない。彼らは私の収入源を断ちたいために面接する人を創価信者にして私が就職するのを邪魔してますから。
それから、道路の曲がり角とか家の門の出口付近にこれから発進すると思われる車とよく出くわします。
ある住宅街を自転車を走らせていると、家が密集しているところの出口付近に黒光りしたセダンの車が私が自転車でくるのを待っているような感じでした。
運転席を目を凝らして見ました。窓越しではっきりわからなかったのですが、民〇党のK元総理のようにも見えました。まさかね・・・。
後部座席には男性が乗っていたのですが注視しなかったのでわかりません。その男性の横にも誰かいましたね。
でも、私の住んでいる市はこの方の選挙区だと思いましたが・・・。

昨日は会社が休みだったので、大型電気店に無線ルーターを見に行ってきた。
パソコン自体のセキュリティはしてあるが、回線のセキュリティの安全性が低いみたいだ。
毎日、パソコンの動作が変になる。
この前の休みの時にも〇〇だ電気に行って来たが販売員は私が今使っている2008年製のルーターでも一応セキュリティ機能があるので買わなくても大丈夫というようなことを言ったので買わなかった。
やはり買い替えようと思い、昨日は別の電気店に行った。
あまり、パソコンについて詳しくないので近くにいる男性の販売員に聞こうと思って「すみません」と言って呼んだが無視された。
女性の販売員に声を掛けられて結局その男性の販売員に来てもらったが態度がそっけなく買わせようという意欲がない。
「回線に侵入されるみたいなのでセキュリティをしっかりしたい」と言ったのだが、警察に通報しなければだめだと言う。
警察に行ってもダメなんだから、自分でできる対策をしたいと言ったが、人を馬鹿にしているようで結局、新しいルーターを買わせようとしない。
そこで気づいた。「〇〇だ電気の販売員もこの人も〇価〇会の信者かも、しかもこの男性は〇イニチっぽいし。」

このように自宅の盗聴器で盗み聞きして、ターゲットが利用するだろうと予想されるコーナーに販売員を配置してターゲットを誘導するのだ。
ありとあらゆるハイテク機器やネットワーク、〇価や左寄りの人脈を駆使しているんでしょうね。

でも、〇イニチが無事日本を乗っとることが出来たとしても、自分たちが主役にはなれないと思いますよ。

集団ストーカー被害者が「ハイテク機器で攻撃されている」と訴えても警察は病院に行くことを勧める。

警察には疑似日本人の支援者がいるからだ。

病院の精神科で処方されたクスリを飲べば、副作用でもっと酷いことになる。

日本を乗っ取りたい疑似日本人の思うつぼである。

今日、こんな記事を見つけた。

やはり、電磁波攻撃は本当だった。

 

米国の「誤って流出した」遠隔マインドコントロールと「肉体に苦痛を与える遠隔操作」

 

このような兵器を扱っている疑似日本人は違法なルートで手に入れているという。

 

 

 

 

 

 

昨日、また市役所に用事があって行ってきた。4回目だ。

家族の代理で書類を申請したので時間がかかる。

 

今日は仕事にも出かけなくてはいけないので、早めに出かけた。

家を出ると、インターネットでストーカー被害者の方がブログに書いてある通り、左右対称のナンバープレートを付けた自動車が頻繁に通り過ぎていく。いつもそうだ。ストーカーすることによっていい小遣い稼ぎになるのだろう。

しかし、例えそうであるとしても、いちいち気にしていたら生活していけないので無視。

彼らの目的は通り過ぎることによって「あなたをいつも監視してますよ。」とターゲットを追い詰めることなのだ。

 

K市役所に着いた。

整理券のところに係りの職員がいて来庁した市民の説明を受けている。

その市民は障害があるのかわからないが、言い回しが大変遅い。

時間が掛かりそうだ。

もう少し、横に移動して説明すればいいのに、他の急いでいる人には迷惑だ。

すぐ後ろに私がいたのだが、私は急いでいるし、どこの課に行くか分かっているし、書類も用意してある。

なので私は手を伸ばして整理券を発行しようとした。

が、そこで説明している職員に手で遮られた。申請書を書いてから整理券を取れというのだ。

私は係りの職員の言うとおりにした。

初めてならそうかもしれないが、私はもうそんなことはとっくに済ましている。

そうこうしているうちに列には3人ほど人が並んでいた。

 

なんか変だ。まるで私の行動を邪魔しているように思えた。

 

後でよくよく考えてみると、このようにいっけん偶然と思われる出来事も彼らの嫌がらせなのだと思った。

 

これは私の妄想ではない証拠に係員が対応していた市民なのだが、わざとか本当に障害があるのか分からないが、私のことを揶揄しているように思える。

 

というのも私は幼いころに頭に怪我をしており、仕事で疲れると口が回らなくなってしまうのだ。

 

一緒に仕事している創価学会員はそのことを馬鹿にしているようである。

 

K某国のことわざの「溺れるイヌは棒で叩け」である。

 

 

 

 

 

 

 

 

先日、久しぶりにK市役所に行ってきました。

 

1年半前には市役所の待合室の壁には「同和・部落差別を止めよう」と言うようなポスターが貼ってあったと思います。

 

その時は私も「このK市役所って何?」とドン引きしてしまいました。

 

普段でも「同和」とか「部落」とか関係なく生活してますし、ぜんぜん差別してませんよ。

わざわざこういうアピールをしてるK市役所は左翼の方が多いのかなと思ったものでした。

対応している職員もどことなく優越感の塊みたいにプライドがあり、どこか冷たく感じましたし。何か変でした。

 

でもこの間、K市役所に行ったらこのようなポスターは無くなっていました。

職員の方もだいぶ人間らしくなっていました。

でも、受付の女性が意味ありげにこちらを見ていました。

たぶん、学会員ではないかと思います。

1,2年前はK市役所も堂々とストーカーらしき行為(参照:あらゆる手を使って、ターゲットを陥れる奴ら。)をしてきましたけど、今現在そうはいかなくなっていると見ました。

 

創価学会員であっても公務員という立場上、公にストーカーらしき行為は出来ないのでしょうね。

 

 

 

職場の創価学会員を見ていると・・・学会員同志は大変仲が良く、自分の好きな人生を歩んでいるように見える。

「創価学会に入ってさえいれば将来が約束されるのだ。その為には集団ストーカーのターゲットを苛めていれば、自分の人生は安泰だ。」と思っている学会員。自分さえよければいいと考える学会員。・・・溜息しか出ません。

人を虐めたり、ストーカすると功徳になると本気で思っているのですか。

本当の宗教にそんな教えがあるんですか?

 

創価学会員の皆さんへ

以前、インターネットが繋がらなかったことが何回もぐらいありました。

ブレーカーが落ちることも何回もありましたので(今の住居は電気系統の配線が滅茶苦茶です。おそらく、この家のリフォームの時ストーカー・ターゲットが困るように細工したのでしょう。)、そのせいかなと思っていました。

 

NTTのフレッツ光の回線を使っていたので、トラブルの相談で電話したら、電話の向こうで「クスクス」と笑っている声を耳にしたのです。その時は「気のせいかな?」「それとも自分の耳が悪いのかな?」と思っていました。

2回目も「クスクス」という笑い声を聞きました。

電話相談が終わり、NTT側のアンケートでトラブルの相談を受ける側が適切であったかどうか聞かれたのです。もし、相談を受ける側が日本人でなかった場合、どんな目に遭うか分からないので無難に答えておきました。

 

そんなこともあったり、回線の使用料金が高いということもあって(プロバイダ料金も払わなければならない)、他社に乗り換えることにしました。

そして、他社の回線に変え、その会社のセキュリティソフト(月額利用料(300円)が最大2カ月無料)をダウンロードすることにしたのです。

 

その会社のセキュリティソフトの性能:

 

今までは回線を乗っ取られていて、パソコンの動きは遅くなるし画面は固まってしまったのです。たぶん、工作員の画面には私の見ている画面がそっくりそのまま映っていたのでしょう。集団ストーカー被害者にとってはどうすることもできません。警察に通報しても無駄でしょう。何しろ左翼の方々が沢山いらっしゃる”市”ですから。

不安だったので有料であってもこのセキュリティソフトを使ってみることにしました。

結果は今のところ快適です。パソコンの動きが早くなりました。

 

 

 

今日、書く内容は汚いことを連想させるので、お食事中の方は以下の記事を見るのはご遠慮ください。

就職先で月一回,検便があります。
私も提出期限を忘れてはいけないと思い、少し前の日から気を付けていました。
私が所属している食品関係の部門にいるパートさんに「検便があるんですよね?3月2日(私の出勤日)に提出しようかな―。」と言ったら、そのパートさん「期限は3月4日じゃなかった?」って言うのです。
3月4日も出勤日なので、それまでに検便を忘れないようにしようと思ったその日の夜。

急にお腹の具合が悪くなり下痢をしたのです。「何か変なもの食べたかなー?」と思いつつその日は何故か目が冴えて眠れないのです。

翌日は便秘でやはり目が冴えて眠れない。

3月2日になり、検便を持って行こうと思っても便秘だったので持っていけないし、その夜も目が冴えて眠れない。

次の日も便秘。

3月4日になり、便秘気味だったのですが何とか検便しました。



私はお米も胚芽米や麦を入れて食べてますし、毎日食物繊維を摂取することに気を付けていますので便秘になることがほとんどなく、今回はおかしいと思ったのです。

私の家は放射線、電磁波などに晒されています。測定機器があるので、体調がなんか変だと思って測定機器を「ON」にするとかなりの値が検出されるのです。

それで、以前「YOUTUBE」でイギリスのMI6という諜報機関の元調査員が「周波数によって何種類かの病気を作り出すことができる」と言っている動画を見たことがあるのです。

これです――> 

普通の人だったら、体の調子が悪くなっても気のせいだと思ってしまうと思うのです。電波は目に見えませんから完全犯罪が可能なのです。

さすがに鈍感な私も「ちょっと変だなぁ」と思いました。周波数によって病気を作り出せるっていうのは本当だったのですね。今回、身をもってそう感じました。

追記:次の日にはお腹は快腸でした。