B病院で紹介状を書いてもらいC病院へ
2020.12
案内されたのは「包括的がんセンター」
少々緊張しながら行ったけど、受付からとても親切で心休まった。
どんな先生だろう。。
そんなのどーでも良い人もいるだろうけど、わたしには結構大きなこと。
業務的でも、目が怖くても、ちょっと嫌な言い方されても、確実に手術してもらえればいいか。と覚悟して行った。
診察室に呼ばる。
おっと、予想外!先生とても感じの良いイケメン
笑
そっちの心の準備なかった〜笑
というのはさて置き。
「診断書拝見しました。高度異形成とあるが間違いがないかWチェックの為にもう一度精密検査(コルポスコピー・組織診)をします。」
またかぁーい![]()
この日は手術の日程を決めるものだと思って行ったので冷汗![]()
こんな頻繁に細胞取ってたら、悪い所無くなるんじゃ?…
まぁ念には念を。
ここでもこの検査が苦手な事を伝えると、同室に居た年配の看護師さんがずっと肩に手を置いていて下さり心強かった。
がん患者さんは治療だけでなく、こうやって心のケアをしてもらう事で安心できるのかなぁ。なんてふと思う。
そしてまた2週間後。
2021.1
高度異形成に間違いないとの事で、2/25入院・2/26手術が決定した。