ブラック・ロータス レビュー
ブラック・ロータスのレビューです。今回も一部塗装とシールで組み上げてます。通常形態前後横まさかの主人公のシルバークロウよりも先にプラモデル化されたブラック・ロータスです。おそらく初のフィギュアライズ6のプラモデルだと思います。僕は、この商品が出るまでそんなシリーズが有るとは知らなかったです。頭レンズ内の顔とレンズ部分の黒と紫、胸上の紫以外の部分と膝の紫はシールです。可動範囲は、写真を参考と余り肩と脚が開か無い所以外は良いと思います。戦闘形態後横戦闘形態に変えるときは、頭の角(?)と肩、腕を差し替え、スカート部前と後を一部差し替え、脚の下を伸ばし、膝と横部装甲を差し替えると完成します。可動範囲は、余り変わりません。頭の角(?)の黒い部分はシールです。あと、クリアーパーツ裏をシルバーで塗っています。このブラック・ロータスには、4種類のエフェクトパーツがついています。突きと斬撃をイメージした攻撃パーツと、移動をイメージしたパーツが付いてきます。攻撃の3つのパーツは、同時に付けることも可能です。あと、スタンドも付属してます。浮いて いることをイメージしているのか少し透明な白で出来ています。ブラック・ロータスに接続するときは、専用パーツを使用します(写真の黒いパーツです)待ちに待った『アクセルワールド』のプラモデルです。この後も、シルバークロウも発売予定です。これからも頑張って欲しいです!最後に今回もダメダメなレビューになってしまいすみませんm(__)m以上です!