You Tubeでスティーヴィー・レイ・ヴォーンを語る
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Testifyアコースティックバージョン(スティーヴィー・レイ・ヴォーン)You Tube動画

さて、僕のスティーヴィー・レイ・ヴォーンのフェバリットソングであるTestifyのアコースティックバージョンを紹介します。

MTVアンプラグドに出演した際の後半のほうでプレイされているTestify。
このライブでは、ほとんどがギルドの12弦ギターで演奏されている。
ほんと、ぶっ飛びます。
レイ・ヴォーンにアコギを持たせるとこうなっちゃうんででしょうね。
と言うか、彼のメインギターは.013から始まる(僕は.010)普通では到底考えられない超極太弦を張っていることを考えると、このアコギバージョンは、それほど驚くことでもないのかもしれないが・・・

とにかく、とにかく、すべてにおいて、僕の想像を絶しています。
この動画を見てコピーする気も一気に失せました(^_^;


Testify(スティーヴィー・レイ・ヴォーン)You Tube動画

僕は、これで何度もイカされました。
アホなくらい毎日聞いてコピーしてましたね。
特に、一番しびれたフレーズは、0′46″~の強烈なチョーキングビブラートは圧巻です。
ぜひ、この部分を注目して聴いて見てください。
Stevie Ray Vaughan中毒に注意!

 
このTestifyが収録されているアルバム

Testifyの音声をあなたのパソコンに保存する⇒Testify(右クリックで「対象をファイルに保存」)

実は、このTestifyのぶっ飛びバージョンがあるのです。
ぶっ飛び注意⇒You Tube動画で見る



Scuttle Buttin(スティーヴィー・レイ・ヴォーン)You Tube動画

僕のの青春はこのStevie Ray Vaughan(スティーヴィー・レイ・ヴォーン)と共に過ごしたといっても過言ではない。
Stevie Ray Vaughanのことを知らない人も、この曲の冒頭のフレーズを聴けば、わかる人もいるのでは?

このライブ動画は、85年に来日した時の動画です。
当時、スティーヴィー・レイ・ヴォーン31歳。
凄過ぎる・・・。
Scuttle Buttin(スカットル・バッティン)

この曲が収録されているアルバムです。

この映像を見て感動した人は、こちらをお薦めします。
僕的に一番のお気に入りのナンバーです。
スティーヴィー・レイ・ヴォーンの動画をもっと見る。