~日々のあれこれBlog~ -4ページ目

R嬢との10度目の出会い・・・。

R嬢との9度目の出会い・・・。

前回会ってから、1週間後。

メールは毎日続いていました。


○阪でコンパがあり、仕事を終え、飛んで行きました。

次の日は休日だったので、朝まで飲んで、時間があったらR嬢に会いに店へ行く予定でいました。当然その事もR嬢に告げてて、コンパは、そこそこで切り上げて早く来てねと言われてました。

しかし、私の中ではコンパに期待して全力で向かう事しか頭になかったのです。

8時に○阪に着き、梅○の居酒屋で、男2人、女性2人のコンパが始まりました。

第一印象は、今日は盛り上がらないやろなぁ~な印象でした。

皆お酒も入り、ボチボチ盛り上がり、カラオケに行く事に。

私、歌には多少自信があったので、乗る気で行き、カラオケ屋の安酎ハイをがぶ飲み。ちょっとカッコつけて、バラードなんか歌ってしまいました。(てか、バラードしか歌えません。)

女性陣もガンガン飲み歌い、盛り上がったのですが、結局、電話、メールの交換して2時前に解散しました。期待して分、少し残念でした。


コンパの最中、R嬢からメール。

まだ終わらないの?店暇だから早上がりしちゃうかもと、催促メールがポツポツ。

そうだった、もしかしたら、顔出すかもって言ってたと思いだし、コンパ終了後すぐに、電話しました。


私「今コンパ終わったょ」
R嬢「遅い。何度もメールしたのに、何時までしてるんょ」

私「あっゴメン。ちょっと盛り上がってカラオケ行ってたぁ」

R嬢「行くって言ってたから、A嬢とまだかなぁって楽しみに待ってたのに」

私「そうかもしれんけどやな、コンパが最優先で、店は分からへんって言ってたやろ」
少し強い口調

R嬢「ほんま口悪いなぁ」
R嬢とは、電話とかでは、方言が出て強い口調で話ししてます。メールでは、お互い凄い優しい感じですが。

私「わかったわぁ、今終わったから、行くからって電話したんちゃうん」

R嬢「今さっきA嬢、早上がりで帰ったょ」

私「しゃーないやろ、メインで行くって言ってなかったやろ、今からすぐ行くから、待っときいや」

R嬢「なんでもっと優しく言われんの?」

私「…。ゴメン。すぐ行くよ。」


梅○から、すぐ店に行きました。

着いたのが2時。ほんと閉店間際。
そりゃ怒るわなぁ…。

いきなりR嬢、
R嬢「お詫びでシャンパンでいいわ」

私「アホか、ふざくんな」
R嬢「えーーせっかく待ったのにぃ」

私「そんなおねだり、アンタのお客さんの金持ちのオッサンに言ったらいいやんけ。オレみたいな若いモンに言わんでもょ」

R嬢「だって言いやすいんやもん」

私「大概にせなアカンで、オレはただのカモ客かぇ?名前一つ、まともに呼んだ事ないくせにょ」

名前を一度も呼ばれた事がありません…。

R嬢「…。」

私「今日は時間もないから、キープの焼酎にしとってや」


しばらく気まずい空気が流れてましたか、少ししたら会話も普通に戻り、小説の読書の話しに。

私は小説の読書は一切しませんでした。

R嬢から、この本お薦めだから、店終わったら一緒に買いに行こうと。


アフターが、誰かにバレタクなかったのか、先に店に出て、大通りじゃない所でタクシー捕まえてて。後ですぐ行くから。と。


後から聞くと、他のお客さんに見られたくなかったからと。あんまり意味がわかりません。


なんとかタクシーに乗り込み、M街のTSUTAYAへと移動。

この本がすごいよかった。これ買いーと。
愛の為に殺人をする恋物語。



TSUTAYAでR嬢のCDの買物に付き合わされ何枚か購入し店を出ました。


お腹すいたから、何か食べようとR嬢。

私、疲れていたので、なんでもいいょ。

R嬢が選択。焼き肉に行く事に。またかょ。


しんみり、焼き肉をつまんでいた時、R嬢が…突然

R嬢「わたし、今は彼氏いないんやけど、一年前にふった彼氏に寄りを戻そうって、ずっと言われてるんやぁ。他に一切彼女も作らず、好きにならず、ずっと待ってくれてるんや。どうしたらいい…」
突然でビックリしました。
私「なんで、ふったの?」
R嬢「好きやったけど、自分の時間がほしかったし、遊びたかったから。」

私「そりゃ彼氏かわいそうやな。好きならやり直したり。彼氏がかわいそうやわ。」
R嬢「男友達も同じ事言った。」

私「そりゃそうやろ。」
なんか、リアルに彼氏の話しを聞いたので、嫉妬感が出て、あっさり言っちゃいました。

それから私の恋愛の話しになり、前彼女の話しに。


今言えませんが、複雑な心中を伝えました。


時間は朝7時になっていました。


店を出て、解散。始発で私は帰路につきました。



R嬢から元カレの話しを聞かされ、嫉妬感を覚えたときに、私は本気でR嬢に惚れてたのに気付きました。

そんな9度目の出会いでした。

R嬢との8度目の出会い・・・。

次の日の祝日、R嬢、私も休日でした。


前日、店で話している時(グデングデンになる前)に、


私「前から話してた、祝日の件だけど、買い物付き合ってよ?それと食事もどう?」

R嬢「いいよ。私も休みだし、仕事終わって朝少しだけ寝れたらいいし。行こー!」

私「ホテルが10時チェックアウトだから、自分はR嬢が起きるまで、時間潰してるから、起きたら電話してね。」

R嬢「待ってもらうのも嫌だから、寝なくてもいいけど」


こんな会話を前日に交わしていました。

お互いまともな時に。



当日の朝、全く起きれません。立てません。フロントからの電話が鳴り響きます。


うっすら目を開けて時計を見ると、なんと10時。


ダッシュで用意し10時まわってましたが、延滞取られずに無事チェックアウト。


前日に約束はしてたものの、R嬢かなりのグデングデン状態だったので、今日は無理だし、寝て起きられないだろうなと思ってました。


取り敢えず、お腹も空いたので、喫茶店に入り朝食をとり、一応連絡を待つ事に。



10時30分頃、R嬢から電話。


R嬢「おはよう。昨日はごめんなさい。大丈夫?どこいるの?」

私「かなり気分が悪く、体調最悪です。M街の喫茶店にいるよ。R嬢大丈夫?A嬢に最後電話で面倒頼んだけど?」

R嬢「A嬢にちゃんと連れて帰ってもらった。ありがと。ところで口大丈夫?」

私「凄いことになってる(今、喫茶店で鏡を見て)唇がとけてる・・・。」

R嬢「えっ?なんで?なんとなく覚えてるけど・・・。」

私「何も覚えてないんやな。口に押し込んできた時に・・・。」

R嬢「ほんとごめんなさい。今日の約束は覚えてたから、今から急いで用意するから、少しだけ待ってて。」

私「わかった。気付けて来てね。」


私はまだ喫茶店。眠すぎて、気分悪くて大変でした。


12時ぐらい、R嬢から電話があり、着いたとの事。


ご飯のおいしいカフェがあるから行こーよとR嬢。


ゆっくりランチをして、昨日の事を話ながら、楽しみました。


R嬢が私の唇を見て絶句・・・。


今すぐ病院へ行って!とはんなき状態。


大丈夫。数日経てば、治るよ。型は残るかもね・・・。


R嬢相当ショックだったみたいで、ションボリしてました。


後日ですが、友達のB嬢に聞いたのですが、その事件の次の日、R嬢がお酒飲むのやめようと言って、相当凹んでた事を聞きました。


ランチをし、ゆっくりコーヒーを飲み終わって、お互い疲れてて、頭もボーっとしてたので、解散しました。


帰宅後、泥の様に寝まくりいました。




そんな8度目の出会いでした。











R嬢との7度目の出会い・・・。

3月の中旬、まだまだま、ほぼ毎日のメールは続いてました。






休日前日に、O地域で、ちょうど仕事?人会って書類を頂くだけの用事ができ、次の日の祝日も用事が出来ましたので、タイミングばっちりで会いに行きました。






たまにR嬢とは、気さくに、休みの日にどこどこに行こうとか、ご飯食べに行こうとかの会話をしてます。


全然普通に、下心なくですが・・・。(これが気に入られない理由でしょうが・・・)


R嬢も、全然行くよって言ってくれていました。






今回の、次の日の祝日の事も以前から、話しており、祝日は休みやし、お互い丁度都合が会うねって話していました。






会社での仕事を5時ぐらいに終えて、新幹線で移動しました。






行くついでに、体の調子も悪かったので、かかり付けの整体に電話予約し、向かいました。






7時整体開始、腰の調子が大分悪かったみたいで、かなり強めにいじられました。


整体終了後、疲労感たっぷりありました。






8時頃、そこから電車で、M街に移動し、人に会って書類を受け取り、用事は終了しました。


近くまで送るよとの事で、R嬢と食事でも行こうと電話しましたが、連絡が取れませんでした。取りあえず、連絡があるまではK街にいようと思い、K街近くまで送ってもらい別れました。




8時半頃、連絡待ちでふらふらと時間を潰していましたが、一向に連絡がないので、お腹もすいたので、しばらく会ってなかった久しぶりに友達の女の子Mに電話。


私「飯食べに行こう?」


M「なにいきなり!友達Aもいるけどいいの?M街のカフェにいるから来て」


私「わかったすぐ行くよ」




そんな感じで、タクシーでまたM街に移動し会いました。




久しぶりに会い会話を交わし、飲みと食事をしましたが、整体後のお酒なので、酔いがきつい。




最中にR嬢から電話があり、


R嬢「どしたの?」


私「食事でもどうかなぁ~と思って電話した」


R嬢「お風呂入ってて気付かなかった、ごめんね。どこいてるの?」


私「今M街でご飯食べてるから、11時ぐらいに行くよ。今日は酔ってて気分いいから、R嬢もテンション上げて頼むよ!」


R嬢「わかった。楽しみ~、待ってる」






そんなやり取りをしつつ、食事を終え、友達Mと別れて、またもタクシーでK街へ。






11時入店。R嬢満面の笑みで出迎え。




まず、キープの焼酎を飲みました。




私「入店から酔いも全快やから、早くついてきてね」


R嬢「いいよ~今日は酔うよぉ~」




二人ともペースを上げて飲んでいました。




R嬢はお酒はあまり強いほうでないのです。すぐ赤くなるし、酔っちゃいます。






いい感じで飲んでたのですが、友達のA嬢が席に近づいてきて、




A嬢「一緒に飲みたーい、いい?」


私・R嬢「一緒にのもー」




そんな感じで、また3人で飲む事に…


しばらくして、

A嬢「前に飲んだマンゴーのシャンパン美味しかったんやけど、高くないしオススメやで?」

そんな言われたら卸すしかないですよね。


A嬢「でも前飲んだ時に、すっごい足にきたょ」


なんか怖いなぁ…


マンゴー登場。
すごい黄色。当たり前ですね。


乾杯し、飲みだしました。
皆、飲みにモードに入ったみたいで、ワイワイ言いながら空けてしまいました。凄い酔います。


2本目、またいつものゲームが始まり、今回は均等に負けました。


R嬢を見たら、結構赤いです。酔ってるなぁと思い、話しかけると、体をパンパンと叩いてきます。こりゃヤバイなぁと思ってました。


ゲームも引続いてます。
いつもの連敗クセがでてしまい、私はグデングデン状態。R嬢も…。まともに近いのはA嬢だけでした。


マンゴーが切れて、焼酎に戻り、私が負けて、イッキの時、限界でした。

口にもって行くのですが、飲めません。

するとR嬢、強引に押し込んできます。
半分口を閉めてたので、服にだだ漏れです。
みんな大笑いです。


サービスでナゲットがあったので、R嬢はパクパク食べてました。

私は飲みだしたら、殆ど食べない人なんですが、量も多くあったので、R嬢が食べて食べてって言ってましが、ムリムリとお断り。

するとR嬢が私の口に熱々のナゲットを押し込んできました。
食べたくなかったので、口を閉じていましたから、唇に押し付けられました。
その時は、泥酔でしたので、口がヒリヒリする程度やったのですが、次の日は、えらいことになってました。火傷です。唇が一部溶けていました。

そんなこんなでR嬢が大暴れしてたので、A嬢がお叱り。

R嬢もかなりの泥酔で、聞いてませんでした。


皆グダグダで、会計を済ませ退店しました。

タクシーでホテルに向かい、タクシーを降りたとたんに、ふらついて、吐いちゃいました。
相当に酔ってしまいました。

R嬢が心配になり、電話しましたが出ません。
店に電話し、A嬢に代わってもらい、安否確認、ぶっ倒れて店で寝てとのこと。

A嬢に、悪いけど面倒見たってねと伝え、私もベッドに倒れ込みました。


その日の朝4時ごろにR嬢から、何回もの着信とメール。
メール:きらいにならないでね


そんな7回目の出会いでした。

R嬢との6度目の出会い・・・。

2月末のこと、前回から1ヶ月以上会っていませんでした。


依然メールはどちらからかして毎日のやり取り。色々不安な思いをしていたR嬢に出勤前に励ましのメールがほとんどですが。




私は仕事のストレスもあり、R嬢と楽しく、たらふく飲みたいと思い、休み前に行きました。


当日「むしゃくしゃするから今日飲みに行くよ」とメールしました。


R嬢メール「私もむしゃくしゃしてるから今日は飲もう」返事が来ました。


よっしゃー今日は飲んでやるぞ!と飲みモード入りました。




暇だったみたいで、向かってる最中に何度も、「まだ?」「早く早く」のメールが来ました。


仕事を終えて、かなり急いで行ったのですが、着いたのが23時。


それまでR嬢の友達は席に着いてて、待機してたのはR嬢だけだったみたいで、「遅い」と少し切れ気味で怒られました。




気を取り直して、着席。R嬢、まずはキープの焼酎を水割りで作ってたのですが、R嬢の分もゲストグラスで作ってる?よしっとことん飲んでやろう!と意気込んだんですが、焼酎を1杯、2杯飲み、目がグルグル、何か調子悪いなー、こんだけで結構まわってる。仕事で疲れたからかなー、なんて思いながら飲んでました。




体が極度の体調不良だったらしく、当たり前だが、飲めば飲むほど酔う酔う。


R嬢も嫌々かな?焼酎をゲストグラスで飲む飲む。




お互いいい調子になったところで、R嬢がちょうどその時待機してたA嬢から、同席したいとのお願いがきたと。


またかよー、完全に無駄でもない出費だが、3人で楽しく飲もうかと思い、呼びました。




R嬢はやっぱり、私と2人で飲むのが嫌なの?気まずいの?待機中だったA嬢の売り上げ協力?真実はわかりませんが・・・。どなたかご指南下さい。




引き続き飲んでたんですが、また遊びが始まりました。私はかなりこの遊びが苦手で、いつも負けます。また何連敗もしてしまい、足にくるぐらい酔いました。
気付いたらラストの時間、R嬢と、アフターでカラオケでも行こうと話しになったんですが、R嬢がA嬢に耳打ち、付いてきてほしいねんと・・・。聞こえちゃいました。


そんな信用ないんや…。


まっいいや。


3人でカラオケで楽しみ、解散。私は1人ホテルへと寂しく帰りました。

そんな6度目の出会いでした。

R嬢との5度目の出会い・・・。

1月末、大した内容でもないのに、相変らずメールは毎日のやり取りが続いてました。


転職前の会社に用事があり向かいました…。
何日か前に行く事を報告してましたが、R嬢が次の日にボードに行くとの事でしたので、夕方に時間が合えば、一緒に買物ついて来てっていう約束をしていました。

私の用事もばっちり夕方に終わりそうだったので連絡し現地SHOPで合流しました。

帽子とかゴーグルとか、これがかわいい、これが似合うとかで色々迷いながらショッピング。私は払いはしてませんあせる


時間もたち、タクシーでK街へ移動。自然のままに同伴へ…。

なに食べようか?っとあまりにも無計画でしたが、以前一度行った事があり美味しいかった焼肉屋さんへ。程々に食べ終えて入店しました。


その日も予算に多少余裕があったので、長めにいようと思ってました。
1時間位、普通に飲んでると…。


R嬢が友達のC嬢を紹介したいから付いていい?と…。
断る事も出来ずにC嬢が着席しました。なかなかのべっぴんさん。心移りしそうなのを堪えて、3人で乾杯しました。
ほんと次から次へと友達を紹介されて、お人好しなお客様であります。


C嬢が席に来る前に付いてたお客さんが、私の事を格好いい人だなぁーと、こちらを見て話してたとC嬢。
嘘だと分かりながらも、嬉しいもので、ついつい気分も良くなりシャンパンを下ろしちゃいました。


C嬢も最初は私という人間を探りながらのトークでしたが、私が酔ってきたのもあって、ぎこちなくさのないトークに変わってました。

焼酎、シャンパン、焼酎、シャンパンの繰返しで散々飲んじゃいました。肝心のR嬢とは、落ち着いた話しも出来ずにラストになり、閉店。R嬢達は寝ずにそのままボードへ…。

その日はアフターもなしで、始発まで時間をつぶして帰宅しました。

そんな5度目の出会いでした。

R嬢との4度目の出会い・・・。(今年初)

相も変わらず、年末年始問わずメールは毎日のやり取り…

今年の初めの初め、ちょっと夕方、K街近くで用事があり、R嬢にも用事がある事をメールでやりとりしてました。

18時位に用事が終わり、その日実家から戻って来て出勤の予定を聞いていたので、ご飯でも食べようとさっそく連絡しました。まっ同伴ですけど、当然返事はOK

炭焼き屋さんで軽く食事して入店しました。昨年のラストに続き、新年の最初の客でもありました。

その日は予算の方も余裕があったので、最初からテンションが上がってしまってました。気を良くするとシャンパンを下ろしてしまう癖があり、あいにく、その日も途中から投入してしまいました。ちょっとした遊びもしてしまいまして、いい具合に酔ってしまってました。
話しの途中、お互い身体全体がこってるからマッサージ行きたいという話しになり、じゃ終わったら行く?みたいな感じになり、ラストまで飲んで、タクシーに乗りマッサージへ向かいました。

タイ式マッサージに行ったのですが、結構喜んでもらいました。終わった後、お腹もすいてたのもあって居酒屋で軽く食事。気付いたら朝の5時。

そこで仲良しのA嬢からR嬢へTELがあり、なにやらヒソヒソ。私が感じたのが、やっぱり、数回しか会ってないお客との初アフターが心配になってたみたいな感じで…。

居酒屋を出て合流しまして、2人に見送られる形で始発で帰りました。

飲んでる間の会話は特別弾んではなかったですが、中身もあまり濃くない会話だった様に記憶してます。

そんな4度目の出会いでした。

R嬢との3度目の出会い・・・。

相変わらず、メールのやり取りは毎日続いていました。




その時期、私は転職の事で毎日毎日熟考していました。そして決断のついた時期でもありました。


他県への居住、転職。




昨年の12月末、関東在住の後輩Tの帰郷にあたって食事+飲みをする事に。


毎年、毎回の恒例行事であり、行き先も任されていたので、最後はR店に行くことを予定していまた。




M街で食事をしながらグダグダ会話をし、酔いも全然だったので、M街のS店へ行きました。


S店、そこは3年程前に過去オキニがいた店で、店の感じ、女の子も悪くなかったので行くことに。(過去オキニは現在、不在席の音信不通)




フリーで入店、着いた女の子も悪くなかったのですが、R店への酔いの勢いづけの意味での入店でしたので、1setで出ました。




K街のR店へタクシーで向かっている時にR嬢に電話。


私「今から行くよ~」


R嬢「わかったよ~」


と、なんともない会話。




23時入店。前回と同じ席。しばらくするとR嬢が来ました。


どこで食事して、どこで飲んでの会話から始まり、後輩Tの紹介。


そんな話をしていると、ボーイさんが来てR嬢が呼ばれました。


年末やし、かわいいから、そりゃお客さんもかぶるわなぁ~と思いました。


ヘルプの子が着いて、普通におしゃべり。お酒のエンジンもかかってきたので、焼酎をクイクイ。




しばらくするとR嬢が戻って来ていきなり飛びつきながら、


R嬢「わたしら結婚するんやなぁ~?」


私「いきなり何ゆーとんねん、あほかっ」


R嬢「なんでぇ~?」


私「酔ってんの?あんたのとこ、結婚する時何かとお金掛かりそうやし、えーわ」


R嬢「そんなことないから、大丈夫っ」


私「・・・。あほか。」




なんとも酔っ払いの会話。今でもその会話についてはお互い一切触れていません。




私だけの記憶に残っているかもしれませんけど・・・。




後々聞いたら、他のお客さんの席で短い時間で相当飲まされたみたいでした。




隣の後輩Tも唖然としていました。




訳も分からん会話でも気分は悪くなかったので、お酒の量もすすみ、前ボトルも無くなり、ニューボトルも底をついた頃、隣の後輩Tを見たら・・・寝てるっっ


限界と感じ帰ることに。結局ラストまでいました。




結局楽しく飲めたのですが、他県への居住、転職を前日に控えた心情を抱えた中でしたので、R嬢とこれから、めったに会えなくなる、会えなくなると今日で終わりかもしれないと思うと、急に切なくなりました・・・。


R嬢には少し前にメールでなんとなく伝えてはありましたが・・・。




普通に店の外で送られて帰りました。




恐らく、去年のラストの客だったと思います。そんな3度目の出会いでした。

R嬢との2度目の出会い・・・。

R嬢とは11月初旬の初出会いから毎日メールのやり取りが続いていまして・・・。


R嬢との2度目の出会いですが、昨年の12月中旬でした。


土曜日の夕方から買い物に出かけていて、買い物、食事で22時ぐらいなったので、R店の違う地域(M地域)にいたので、少し飲んで帰ろうと思ったのですが、特別の贔屓の店、嬢もいなかったので、しばらく探索しながらブラブラ歩いていたのですが、ヒカれる店もなく今日はあきらめて帰ろうと思い、タクシーを拾いにR嬢地域向き一方通行の大通りに行きました。このまま真っ直ぐ向かったらR店かぁ~と何気に思った瞬間、R嬢に電話を掛けていました。


長いコールの後、凄い忙しそうに電話に出て「今、お客さんに着いてるから、折り返し電話するね。」切ったあとにR店のあるK地域へとタクシーに行き先を告げてました。




結局、折り返しの電話がある前に、R指名で入店。階段をおりながら、他のお客さんと被ってるんやろなぁ~と思い席に着きました。


すぐにR嬢が席に来て、「さっき前のお客さん帰ったところで、もうお客さん来る予定ないし、ゆっくりしていって」とのこと。今日は長くいるつもりもなかったので、「うんうん」と適当な返事をしていました。


R嬢「いまから、お店の友達A嬢が今日休みなんやけど店に遊びに来るって言ってるんやけど、差し支えなかったら同席してもいい?完全プライベートやから指名も付かないよっ」


私「逆にせっかくのプライベートでA嬢楽しめないかもしれなくてもいいのならいいよ」




数分後、私服のY嬢が着いて3人で乾杯しました。R嬢・A嬢はかなり仲がいいみたいで、R嬢の代わりにA嬢が私の観察をしているみたいで、探られながら会話をしていたのを思い出します。R嬢、A嬢、私の3人の顔見せ、紹介が終わり2セットで帰りました。


2度目の出会いでした。

R嬢との最初の出会い・・・。

R嬢との出会いですが、R嬢の店は、K街の店で、2年前に1度フリーで1セット行った事があり、店内が凄い高級感があり、女の子も綺麗系で落ち着いてて、値段が高いなーという印象しかなかったのですが、昨年の11月に友達3人でたまたまR店へ行こうという事になり入店しました。


そこでまず最初僕に着いたのがR嬢でした。第一印象は、以前入店して着いた女の子とはタイプが違うなーと思いました。綺麗系な感じではなく、かわいい系でもなく、ほんと中間の感じで、印象を持ちました。高級店なので想像していたギャップもあったかもしれなかったですね・・・。


着くなり、新規フリー客に対するお決まりの会話を少々しました。その時は普通過ぎてつまらなかったので、僕の理想の女性のタイプの話になり、理想をR嬢と重ねながら話しました。R嬢と比べてみると、全てが満たしてなくて、入店前からの酔いもいい感じでしたので、何故かアウトコールを連呼していました。R嬢は大分嫌な顔してましたが・・・。(でも後に聞いたら結構インパクトがあったみたいです)


15分間そんな会話をしてたら呼ばれたので、R嬢は元気な子で、容姿もいい感じで、凄い正直に自分の話をしやすかったので、もう少し話がしたかったのもあり場内を入れました。


残りの時間は同じ話の延長をしただけでした。帰り際、特別贔屓の店もなく他店にオキニもいなかったので、開拓の思いから僕から連絡先を聞いて、1setで帰りました。


簡単ですがR嬢との最初の出会いでした。