セロ美容外科 -27ページ目

セロ美容外科

美容整形外科専門医24年|パク・ヨンギュ代表院長|鼻整形&目整形|日本人カウンセラー常駐

こんにちは🤍🩶

 

ブログをご覧いただきありがとうございます🫶

 

私たちは韓国新ノンヒョンにある

 

セロ美容外科です💫

 

セロ美容外科では、22年経歴の

整形外科専門医が

多様で熟練した技術を基に完成度が

高く安全な診療をいたします

 

今日は人中短縮についてお伝えします😎

 

人中短縮とは、鼻と口の間にある人中部分を短くし、顔のバランスを整える整形手術です。

多くの人が顔のバランスを改善するにためこの手術を行いますが、手術後に残る傷跡が大きなデメリットでもあります。

 

特に人中は目立つ部分ですので、

傷跡を隠すことが難しいです💦

そのため、傷跡を最小限にし、自然な仕上がりにすることが大切です。

人中短縮後に傷跡ができる原因は?

一般的な人中短縮手術では、人中の下の部分を切開し、その後、糸で縫合します。この過程で小さな縫い跡(ステッチマーク)が生じ、その糸や皮膚の状態、術後のケアにより傷跡が目立つ場合もあります。皮膚が敏感な場合や治りが遅い場合、傷跡がより目立つ可能性があります😥

 

傷跡を減らす方法『透明人中短縮』

セロ美容外科では、傷跡を最小限に抑えるために透明人中短縮という手術方法を採用しています。この方法は、切開後に糸で縫合する代わり医療用ボンドを使用して皮膚を縫合する技術です。

 

これにより、縫い跡がないため回復が早く、傷跡が残りにくい

というメリットがあります😌

特に傷跡が気になる方にはお勧めの手術方法です。

 

透明人中短縮のメリット

傷跡が残りにくい 

糸で縫合する代わりに医療用ボンドを使用するため

縫い跡が残らず、傷跡がほとんど見えません。

 

回復が早い

 医療用ボンドを使って縫合するため、回復スピードが早く、すぐに日常生活が可能です。

 

自然な仕上がり

切開部分が目立ちにくく、術後も自然で傷跡が目立ちにくい仕上がりを期待できます。

 

手術後のケアとダウンタイム

手術後に傷跡を最小限に抑えるには、

適切な術後ケアが必要です。

透明人中短縮の場合、糸を使用していないので抜糸の必要がなく、痛みも少なく、これといったケアも要りません✅✅

ただし、手術部位を清潔に保ち、外部の刺激を避けることが重要です。また、傷跡クリームも使用するのもいいでしょう。

 

セロ美容外科で傷跡の残らない人中短縮を

人中短縮を考えている方の多くは、傷跡を気にされます。

セロ美容外科の透明人中短縮は傷跡を気にせず自然な仕上がりでに人中の長さを短くすることのできる革新的な手術方法です。

 

傷跡のない自然な仕上がりと、ダウンタイムを短くしたい方は、透明人中短縮をお勧めします😊

 

 

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