第2週(3・4話)が終りました。
今週は、仕事の疲れを引きずる事もなかったので、
先週の様に不覚にも寝てしまうこともなくしっかりと視聴できました。
ただやはり言葉が・・・
昨年の銭戦の時に比べて、画像も音声も止まることなくスムーズに見れるのは
アクセスしている人が少ないから???
ストレスなく視聴できるのは嬉しいですが、多くの人に見ていただきたい



今週は記事は少なめ・・・一部拾ってきました。

'風の絵師',演技力•楽しさ•斬新 '好評',視聴率反騰遂げるか

SBS 水木ドラマ `風の絵師`の視聴率が期待に届かない視聴率で切なさを招いている。

3 日、視聴率調査機関 TNSメディアコリアによれば
2日 `風の絵師`は11.7%で同時間帯水木ドラマ中ビリだった。
正確には、KBS 2TV `風の国`(14.9%)とは3.2%p、
MBC `ベートーベンウイルス`(17.4%)より 5.7%p 出遅れている。

` 風の絵師`は正祖時代の図画署を背景に
シン・ユンボクとキム・ホンドという美術家を立てたフレッシュな素材と
ムン・グニョンの男装演技に対する評判が続くなどの
作品と演技力二兎を皆逃さなかった。
ここにユンボクの出生の秘密,微妙な同性愛コード、
スリルが加わった図画署保守派たちと正祖-キム・ホンド-シン・ユンボクを結ぶ
改革的な人物たちの対立もおもしろいという評価だ。

しかし、三拍子をすべて等しく取り揃えたにも関わらず
視聴率が期待の成果をあげることができない。
特にムン・グニョン,パク・シニャンスターコンビに話題性まで兼備したこの大作が
結局は `非運の大作`となるのか苛立つ人々が増えている。

マイデイリー 2008.10.3



風の絵師’ 同性愛コード,面白みはこれから


'本格的な面白みはこれからだ'

パク・シニャン•ムン・グニョン主演のSBS TV水木ドラマ '風の絵師'が
導入部分を越しながら本格的な楽しさを広げて見せる。
4回まで導入部分までも絶賛が絶えないほどに面白かったが、
この後にはこれをもっと飛び越える面白みが視聴者のもとにやって来る。

去る 2日 4回が放送された'風の絵師'はキム・ホンド(パク・シニャン)、
シン・ユンボク(ムン・グニョン) など登場人物と正祖時代の社会像と
図画署風景などの背景を紹介しながら導入部分を締めくくった。

パク・シニャン•ムン・グニョンの好演とずば抜けた映像美で
爆発的な呼応を得た '風の絵師'は 8日放送される5回から
作品の面白さの2大中心軸であるミステリーコードと同性愛コードが
本格的に登場し、目をはなすことができないほどに興味津津に展開される。

同性愛コードはキム・ホンドとシン・ユンボク、
そして妓女チョンヒャン(ムン・ジェオン) の間で形づくられる。
去る1日放送でチョンヒャンがシン・ユンボクに恋愛の情を抱きながら
'女性と男装女性'の同性愛コードを披露した。

2日放送では、師弟の間柄であるキム・ホンドとシン・ユンボクの間の
不思議な感情の流れで '男と男の姿をした人間'の同性愛コードが重なった。

キム・ホンドとシン・ユンボク、そしてチョンヒャンとシン・ユンボクの間で
微妙に重なりながら広げられる不思議な愛の感情が風変りな面白さを提供する。
これらの愛は、成り立つことができないという宿命を背景に置いているため
視聴者たちにとって切ないため息を引き出す感受性を思い切り刺激しそうだ。

日刊スポーツ 2008.10.3


シビアな意見もありますが・・・
作品性、出演者の演技力は高い評価を得ているように思われます。
今後の展開に期待大、目が話せない
まだまだこれから