第5話のエンディングで、絵師の試験を無事通過し、絵師の道を歩み始めたユンボク。
無事にと言っても、正祖の後押しでの逆転ホームラン劇。
第6話ではユンボクとチョンヒャンの妖しげな(LOVE?)シーンが注目の的。
が、ホンドとユンボクのコミカルなやりとりをいくつか見ることができました
あえて、そのシーンをチョイス。
ユンボクの家で行われた祝いの宴。
遅れてきたホンドを嬉しそうに案内するユンボク。
絵師の衣装をまとったユンボクは「絵師のようですか?」と聞くものの
「どうして不自然なんだ??」とホンドに返される始末。

ホンド 「1人の絵師を育てるのがどうしてこんなに難しいのか。
3歳一気に年をとったみたいだ」とぼやくと
ユンボク「5年・・・」と言いたげに手でジェスチャー&ホンドの顔を指差し、
「先生、お顔をごらんになって下さい。目尻にしわが・・・」
ホンド 「これは何だ。絵師の試験を受けるのが大変だったみたいだな」
ホンドも負けじとすかさず返します。
その後かる~くスキンシップ。じゃれてます。
このやりとりを見る限りLOVEは生まれないように思えるんですが・・・
続いて、ホンドと共に正祖の元を訪れたユンボク。
緊張してなかなか顔をあげれず、やっとあげたかと思うと今度は目を合わせられません。
そんなユンボクを横目で見て笑うホンド。


正祖に絵の対決を命じられた2人は画具を持って出かけます。
あーだこーだと時には熱く言い合う2人。


口論さながらの激論もかわしますが
ホンドはユンボクの絵に対する考え、思いを認めているように思えます。
お互いを高め合いながら、絵師として成長していったのでは・・
無事にと言っても、正祖の後押しでの逆転ホームラン劇。
第6話ではユンボクとチョンヒャンの妖しげな(LOVE?)シーンが注目の的。
が、ホンドとユンボクのコミカルなやりとりをいくつか見ることができました
あえて、そのシーンをチョイス。
ユンボクの家で行われた祝いの宴。
遅れてきたホンドを嬉しそうに案内するユンボク。
絵師の衣装をまとったユンボクは「絵師のようですか?」と聞くものの
「どうして不自然なんだ??」とホンドに返される始末。

ホンド 「1人の絵師を育てるのがどうしてこんなに難しいのか。
3歳一気に年をとったみたいだ」とぼやくと
ユンボク「5年・・・」と言いたげに手でジェスチャー&ホンドの顔を指差し、
「先生、お顔をごらんになって下さい。目尻にしわが・・・」
ホンド 「これは何だ。絵師の試験を受けるのが大変だったみたいだな」
ホンドも負けじとすかさず返します。
その後かる~くスキンシップ。じゃれてます。
このやりとりを見る限りLOVEは生まれないように思えるんですが・・・
続いて、ホンドと共に正祖の元を訪れたユンボク。
緊張してなかなか顔をあげれず、やっとあげたかと思うと今度は目を合わせられません。
そんなユンボクを横目で見て笑うホンド。


正祖に絵の対決を命じられた2人は画具を持って出かけます。
あーだこーだと時には熱く言い合う2人。


口論さながらの激論もかわしますが
ホンドはユンボクの絵に対する考え、思いを認めているように思えます。
お互いを高め合いながら、絵師として成長していったのでは・・