先日、偶然頂いた記事のコピー



私が興味あった

アサーティブ・コミュニケーション

についてでした。

職場の人間関係で

言いたいことを言えないこと

ありますよね。

それで不満がたまってしまう・・・

そんな時

アサーティブな関係の持ち方

「自分を大切にして自己主張を

するが、相手の言い方にも

十分に耳を傾け尊重する」態度や

考え方が大切。

元々は心理療法の自己表現が

苦手な人のための訓練である

アサーション・トレーニングから

のものですが、

職場環境で

このコミュニケーション法を

意識することが出来たら

きっと生き生きと働く人

が増えるのではと思ったりします。


勉強したいと思いましたニコニコ

(一部上記記事より転載させて
頂きました)
今日は久しぶりに友達と

ミュージカル観劇してきました。

劇団四季のオペラ座の怪人♪



最近、公私ともに考えなくては

いけないこと沢山だったので

久々に、無心で楽しんで、

改めて、こういう時間って

必要だなと思いました。


おかげで、色んなことが

クリアになって、自分なりの

仕事や事務所への考えの筋道が

出来てきました。


帰ったら案をまとめてみます。

傾聴は、相手の気持ちに

寄り添うということが

大切なのですが...

私がちょっと苦手とするのが

相手の沈黙です。

沈黙を我慢できなくて

聞き出そうとしてしまう。


実は、これは相手のためでなく

自分の不安を解消したいから。


仕事でも、同じです。

つい、先手で口を挟んでしまう

ことがあります。


実は沈黙は大切な時間

沈黙の意味...

相手が考え中なのか

それとも、わからないことが

あって、こちらが何か解決する

話すべきなのか


見極めが大切だと思いますニコニコ