乳がんサバイバー

そして
健康軸⭐️トレーナーの
MASUMIハートです。


今日もご訪問ありがとうございます。


前回から少しあいてしまいました。
実は、、、


今日11月7日は
検査結果が出て
“乳がん“ガーンと宣告され
サバイバーになった日
なんです。


7年前
45歳の時でした。


検査結果が出るまでは
姉に相談するまで
弱音ショボーンも吐けず
眠れない日々が
続きました。


さすがにこの日だけは
姉、
義理母、
主人も少し遅れて
病院に来てくれました病院



名前を呼ばれ
椅子に座って
フッ〜

覚悟を決めて
先生の顔を見ました。


日にちをはやめてもらったので
検査をしてくださった先生は
男性の先生
(土曜日のみ外部から来ている先生)


今日の先生は
この病院で主に
乳腺外科を診ている
女性の先生
でした。


私より若く
綺麗な先生ですが
冷たい感じは全くなく
とても優しい声で

乳がん で間違いありません」
「腫瘍が乳輪の裏側にかかっています」
「大きさは約2.6センチ」
「脇のリンパには今は転移していないと思います」
「治療法としては」
「右胸全摘手術してから抗がん剤治療」
「放射線治療は全摘手術をしたらやりません」
「おそらくその後ホルモン療法になります」
「ここでは手術は出来ませんので
 ◯◯病院か◯◯病院か◯◯病院のいずれかに
 紹介します」



最悪もやもやなことばかり考えていた私は
手術できるんだぁ


良かったドキドキ


そう思えてその日に
全摘手術を受け入れ
抗がん剤治療もあり
これから長い治療になるからと
1番家から近い病院に
決めました。



義理母には
なんですぐに全摘手術を
受け入れることができたの
ますみさんは強いねと
言われました。



その時の私は
生きるためにできることがある
そう思えたのです。


それだけ検査結果が出るまで
もう私は死んでしまうんだ
思い詰めていたんだと
思います。


あの時、そう思えた私を
たくさん褒めてあげたいラブラブ


45歳
子どもも2人産んでいたし、
とにかく
生きたい


まぁ、その後
たくさんの思いもよらない出来事が
起こるのですがびっくり


今回はこのへんで


長文を最後まで読んでくださり
ありがとうございます照れ



あっ今日は
介護予防の運動指導の仕事の帰りに
自分へのご褒美ウインク
アディダスのジャケット
買っちゃいましたグッド!


薄くて軽いけど
けっこうあったかいですドキドキ


さぁこれから
Fitness space やわらぎ
4dproバンジーの
レッスンです。