「覚えてる君と笑って話した日」覚えてますか?きみと笑って話したあの日。覚えていますよ、君と笑って話したあの日。 あままずっぱい恋ずっぱい小粒梅味キャンディの袋に書かれていたメッセージ。このメッセが妙に気になり、一時デスクに飾って眺めた。彼はいったいどう思っているんだろうという思いから、メッセンジャーな神さまから届いた彼の伝言かもななんて。もちろん私は覚えているよ。気になる彼と初めて出会って笑って話したあの日をね。事細かに覚えてる、事細かは大袈裟ですが覚えてる。なんなんこの人なんかかわったひとだけど人間性がおもしろい(笑)って思った。一度話しただけじゃひととなりなんてわからないのが当たり前。だけど彼はわかる気がした。彼はほかのひとと全然違うそんか気がした。今までにないタイプ、ふたりで会ってもまったくかわらない人。しかしいまは音沙汰ない人。そんな彼はもう忘れて恋活彼にとお茶しばくぐらいいいじゃないのーって思っていてみてもなぜだか彼はのってこない。マジメか。ご飯連呼の気になる彼がチャラすぎなのか。そういや昨日は何通かメールがきた。彼かな?と思わせるラインもきたがしかし彼 ではなかったようで?ガッカリ。でも、連絡キターっていうドキドキ感を感じた瞬間。それはそれで進歩の兆しと思う。明日もまた期待してまだまだ沈黙継続しようもう少し信じて待ってみようかな。
