次回書きたかったことを書きたいと思います!
って2月初旬に書いてたのにアップしていませんでした。
(こういうずぼらなとこね、、)
今の気持ちと織り交ぜながらアップします。
昨年から第二波突入で、今年に入ってはやくも3度友人の結婚式に参列しました。
そして3回連続受付やらせていただき、
なんだか結婚式への思い入れも高まる高まる。笑
マレーさんを紹介してくれた子の式で、
旦那さんも新婦とマレーさんの前職の方なので
なんだか余計考えさせられました。
しかし一体私はいつ結婚するのだろうか。。笑
そんなことを思いながら、標題の件について。
いきなりですが、
いくつか著書を読んで、
だから発言とかもスッと入ってくる感じ。
男だったらきっともっと憧れてたはず。。
結局わたしは女で今は仕事も遅くまでやってるけど、結婚したら家庭を優先したいと考えてるタイプの人間。
しかもかなり保守的。
だから結局仕事に夢中でも、本気でもない。
きっとどこにでもいる一般的な社会人。
一方で、マレーさんは今は仕事に対してとにかくがむしゃら。
昔、藤田社長だったり若手起業家の話をよくしてた。
本気で毎日仕事してるからこそ、連絡もあまりこないw
まあ海外で自分で会社運営してるのだから(
見えないながら、かなりストイックにやってると感じてます。
寝てないしご飯の時間すら惜しいと言っていたよ、、
仕事観とかコラムに対しての見解とか、
最初は、私も仕事に対してプライドもってやってるわけだし、
マレーさんに負けない?というか、「こいつわかってないな」
でも次元が全く違う。
私は藤田社長のような人を女だから〜とか自分には〜
まあそんな人といつか結婚するのだと思うと、
妻になるということは何か?と考えるわけで。
相手は特段何かを求めているわけじゃない(と感じる)し、
家事全般が普通レベルでできればOKくらいの感覚だと思われる。
でも思ったのです。
相手はプロという感覚を持って仕事をしてる。
ということは、プロの妻にならなくては、と。。
妻のプロというのか?プロの嫁的な?w
でも私の場合、
できることって何だろう。。
究極のサポート。。
!
アスリート(プロ)の嫁に倣おう。
前回記事を書いたときになんか急にそんなことを思いまして、
食生活の管理とか、体調面のサポートとか
できることはやってあげたいなと今でも思っています。
しかし実は今ちょうどマレーシアに来てて(半年ぶりの再会)
それもかなり大変なのだろうなぁと現実を目の当たりにしています。
私も結婚適齢期。。
妻になるということについて、少しずつ考えていこうと思います。
(まだ全く想像がついていないけど)
ブロ友さんはご結婚されている方ばかりなので、色々教えてください。
結婚に対する覚悟とか。思いとか。。
マレーさんの会社で仕事を手伝っている隙の更新でした(早くもプロ失格w)



