風呂上り、出迎えてくれたのはM嬢。
ここで嬢毎度のセリフ、「うつぶせになってお待ちください」
この時私、「はい」と答えつつ嬢のボディを要チェック。
上も下も申し分ない。
これよりうつ伏せにて施術開始。
しかし見た目の妖艶な姿とは裏腹に、特筆すべき事はなく、いたってオールマイティーなプレイ。
時よりソケイ部いらっしゃいますが、要部分にはほぼノータッチ。
仰向けになってもそのプレイ内容に大差はなく、若干接触事故が増えたくらいか?
ただし私視界が開け、嬢の上下のチラリズムを満喫中。
特に下は大満喫で白い三角州をおおいに見学。
仰向け下肢が終了し嬢が「じゃあ最後腕いきますね」
私ヤバイと心で叫びつつ、こう嬢にお願いした。
「腕いいんでお腹して」
嬢迷わず「いいですよ」
多分この時点で残り時間10分ほどか。
私、というのも下腹部が大好きで、なぜかそこをまさぐられると硬直してしまうのである。
最初はへそ中心にゆっくり手を時計回りに動かしていたのだが、私が嬢のその手を軽くつかみ少し下へ誘導すると、一瞬力が入るがその後はなんの抵抗もなく導くままにしてくれる。
嬢の手の甲が、私の息子の根元から先端までくまなく可愛がってくれている。
いや~私大洪水であります。
接触事故は多発し、私興奮度マックスになり、サイコーな気分になりかけてたころ、ここでまさかの一言が
「時間です」
・・・うっそー またまた心で叫びまくる。
渋々嬢の手を離すと嬢ゆっくり立ち上がり、「お風呂の準備してきますね」だと。
嬢「準備できました、どうぞ」
私「・・・はい」
欲求不満大爆発状態にて、嬢の後に続き風呂へと向かうその数秒間、私これまでした事のない、大胆不敵な行動を起こすのであった。
次回へつづく