スマッシングパンプキンズを聴いてたのだがやはり何回聴いても(自分の中では)色褪せないものがあるのだ

個人的にやっぱ凄いなと思うのはドア

曲の前半の落ち着きからギター入ってのキラキラしたサビ。

そこから曲のテンション上がっていかず、2番のサビの後にくるギターソロみたいな間奏。

あのギターで曲が今まで我慢してた部分を一気に放出させている感じがしてたまらん

そんなもん言わんでもスマパン好きな聞き手側は分かっとるわって言う話なんですけど

とりあえず僕やっぱ音楽好きなんやなぁって思いました

今日までの記憶とセッションするのだ

何故ここに居るのか確かめるために


昨日までの俺とは違うぜって事を

昨日の俺に言ってやるのだ


曲が大量生産される時ってなんだか切ないねぇ。


それでも人は平等じゃないから

なぁ

それでも僕は明日の痛みを知るために

なぁ