あなたは、優しい  優しい光で          荒んだ心を     解き放してくれる         あなたは、美しい          優しい笑みで    僕に、語りかける  優しい       光の中へと     いつか          辿り着きたい    あなたと同じ    時を過ごしたい   優しい光の中へと  導いてください。
天井が、笑ってる  邪心の無い人間などいない        常に自分を、    偽っているのが、人間だ          貴様とて同じだ   それでもお前は   人間を続けると言うのか。
昼飯を早く食べれるのは、非常に嬉しい事だ、然し、胃が、晩まで持つか?たまには、仕事早く切り上げるのも、ありかな?