小学生に車を売ろうとする営業マン
こんな奴はいないって?ところが一杯いるんだよね。つまりお客さんと2回目とか3回目の商談になってもまだ決裁権を持った人が父親なのか母親なのか或いはご主人なのか奥さんなのか複数いるのか?全く把握できていない営業マン。これじゃあ売れるわけがなくて小学生に車を売ろうとしているのと全く同じ。これ簡単に防ぐ方法があって商談シートを作ってその中の1項目として決済権者の項目に記入させるだけ。後はチェックするだけ。これが埋まらない限りいつまで経っても売れない営業は売れないままでいる。