あの人にあの人のことが気になるでもあの人は守るべき人がいる今年もう一人増える私がその仲には入れないのも分かっているでも夢の中では誰もいない事になっている他人の前ではどうでもいい人になっているそう…自分自身に好きになるなと言い聞かせるかのように夢の中だけで収められるように