散々自分の友達を、
勝手に紹介してきましたが、改めて思ったこと。


自分の中になんとなくある考え方や価値観・感想等、目に見えない物を、改めて文章とゆう目に見える形にしてみて、 再度新しい発見があったり。
自分の考えがより明確になったり。

やっぱり文章を書くって私にとってとても大事なこと。

忙しさ。
物事の便利さや簡略さ。
めんどくささ。

言い訳を並べるときりがないけど、ずっと文章を書くって行為から遠ざかっていました。

そして、
今、学生の時の様に、何かを“書く”って事に夢中になってます。

この感覚。
嫌いじゃない。

ここまで書いた事だし、
私に幸せを与えてくれる人達をもう少し文章にしてみようかな。
随分時代に遅れてますが、やっとこさ見ました。

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バタフライエフェクト。

感想を直球に述べてしまおう!!!

イマイチ…

なんであんなに流行ったのかしら。
最近時間軸を前後させる映画やドラマが乱立してるから、見慣れちゃってるからかなぁ…


ある人曰く、
『映画とは一つの物体の一つの動きを追うだけで、完成する。』とな。

この法則に則り、映画を見ていくと、

例えば シブリシリーズ。 『紅の豚』

これは、豚が乗ってる飛行機の上下左右運転の“動き”をつきつめて撮っている。

納得。

この法則をバタフライエフェクトに当てはめると、
主人公の時間軸の前後って“動き”を撮影してるわけだ。

まぁなにが言いたいかって言うと、
映画の上映時間って大体2時間半なわけだよ。

そこに一つ以上の“動き”を入れていくと、要素が多すぎてとても2時間半では描ききれないと思うの。

よって不完全燃焼になっちゃうわけ。

ハウルの動く城

でも同じ様な感想になったんだけど…


しかも、どう時間を戻しても、主人公か、それを取り巻く人達がどんどん不幸になっちゃうわけ。
不幸話は本来は大好物だけど。
この映画ってなんか負の連鎖しか生んでないし。

そもそも、一番初めに、時を昔に戻さなかったら、彼女への愛情にも気づかず、あんなに執着もしなかったんじゃ…

とか思うと後のストーリーがどうでもよくなってしまうんですが…

最近商品の価格の下がりようには目をみはります。

その中でも、
セブンイレブンの冷凍100円シリーズ。

かなりのクオリティの高さなんですけど!!!

おすすめは

『冷凍ラーメン』

味噌と醤油味がありますが、
俄然醤油。

年って噂もありますが…

100円でこのクオリティは、なかなかバカにできませんよ!

おすすめです。