チケット来たっ!
こんにちは!
本日2度目の記事更新です。
今朝、事務所近くのコンビニを出た瞬間、
いつもお世話になっている宅配屋さんとお会いしました。
宅「そうだ、小林さんにお荷物がっ!」と。
そろそろかな~と思っていましたので、
私「もしかして、薄い荷物ですか?」
宅「そう!チケットか何かですか?」
私「ミスチル当選しちゃったんですよ~」
宅「一度行ってみたいんですけど手に入らないらしいですね」
路上で受取のサインをしながら、
こんな会話をしていました(笑)。
封筒には「重要書類」と真っ赤な太文字。
ワクワクしながら開封…。
キタっ!
しかも「アリーナ」の文字が。
座席の予想がネット上でいくつもあるので、
前橋での席はどの辺かな~と見ていますが、
もしかしたらアリーナでも後ろの方かも。
でも、いよいよチケットが手元に届き、
座席表の予想表を見ていて実感がわいてきて、
とても楽しみになってきました!
サザン10周年復活の、
西武球場以来のライブでして(汗)。
あとは、仕事を効率的に仕上げ、
体調管理を万全にしておかないとですね。
本日2度目の記事更新です。
今朝、事務所近くのコンビニを出た瞬間、
いつもお世話になっている宅配屋さんとお会いしました。
宅「そうだ、小林さんにお荷物がっ!」と。
そろそろかな~と思っていましたので、
私「もしかして、薄い荷物ですか?」
宅「そう!チケットか何かですか?」
私「ミスチル当選しちゃったんですよ~」
宅「一度行ってみたいんですけど手に入らないらしいですね」
路上で受取のサインをしながら、
こんな会話をしていました(笑)。
封筒には「重要書類」と真っ赤な太文字。
ワクワクしながら開封…。
キタっ!
しかも「アリーナ」の文字が。
座席の予想がネット上でいくつもあるので、
前橋での席はどの辺かな~と見ていますが、
もしかしたらアリーナでも後ろの方かも。
でも、いよいよチケットが手元に届き、
座席表の予想表を見ていて実感がわいてきて、
とても楽しみになってきました!
サザン10周年復活の、
西武球場以来のライブでして(汗)。
あとは、仕事を効率的に仕上げ、
体調管理を万全にしておかないとですね。
看板犬にコマンド
こんにちは!
本日1回目の記事更新です。
昨日の人事制度コンサルに向かった際に、
いつもと同じくクライアント斜向かいの商店へ(笑)。
月に1~2回しか立ち寄らないのに、
看板犬君が覚えていてくれて
駆け寄ってきてくれるのはうれしいですね。
どうしてもまた写真を撮りたかったのですが、
カメラ持って離れると近寄ってきてしまう(笑)。
写真を撮れるようにしなければ。
ご主人がちょっと奥へ行った時でしたが、
なんか訓練入ってそうな感じだったので、
ちょっと試しにコマンドを出してみました。
それも、声を出さずに手の振りだけのコマンド。
おおっ!
一発でスッと座って、
その場で待てるじゃないですか~!
しかも、解除してあげるまでずっとそのまま(笑)。

戻ってきた店主に伺うと、
やはり訓練が入っている子でした~。
また今月後半に会えるのが楽しみです!
非科学と未科学
おはようございます。
今日もあいにくの天気ですが、
明日はポカポカ陽気の様で楽しみですね。
やっと膨大な入力作業が終わったので、
これから社労士業務の事務仕事に専念できます。
取りあえず本日は、
人事考課制度のコンサルで昼から外出。
いつもの商店の看板犬に会えるか、
とても楽しみです。
さてさて本題。
非科学と未科学について。
私の愚犬のある行動が数日ぶりにまたあったのと、
最近は友人たちも耳を傾けてくれるようになったので、
たまには書いておきますね。
まず先に、
ちょっと脱線しますが、
私が仕事で扱っている法律。
これは、最大公約数的に、
人間が後から作ったルール。
もともとあるものじゃありません(笑)。
次に、以前専門家さんから聞いたのですが、
科学は、事象を後から解析して判明したもの
のようなことを仰っていました。
そこで、数年前に読んだものですが、
こんな出版社から面白い書籍が過去に出ています。

ある地域の国立大の教授(故)と市立大学の教授(故)が、
今から約20年前の大災害の際に、
色んな動物の異常行動が事前にあったことについて、
調べもしないで非科学と一蹴するのは駄目、
それは、「非科学」ではなくて「未科学」だと。
そんな感じの事を仰っていたそうです。
「未科学」。
これって、とても興味深いです。
専門家が「未科学」なものを調べた上で、
非科学なのか、そうでないのかが別れるのでしょうね。
現時点で「解っているものだけ」が教科書に載ったりするだけで、
これから解明されるものの方が多いんじゃないかなって。
そんなことありえないといって放置せず、
専門家としてこの旗振りをした両教授には感銘しました。
野口英世が研究に没頭しても発見できず、
発見されたのは電子顕微鏡が開発されてから
そんなこととイメージがダブりました。
たまたま、その両教授の流れをそれぞれ汲む
私の友人二人がいたので、そんなことを知りました。
私が「え?」と気づいたのは中越の時。
私の愚犬(当時は二頭)が
夜中に遠吠えを2週間も連続でしていました。
次に東北の時。
この時は1か月連続。
この時に確信に変わりました。
それ以降、遠吠えを記録しています。
結果が大きかったり中くらいなものもあれば、
「殆ど体感できないもの」までありますが、
愚犬の「いる場所」で感じるものなのでしょう。
揺れと同じ経路で、
事前に電気的な前兆が流れていることは
前述の書籍にも紹介されていますので、
物凄く納得してしまいます。
「うわ、初めて空振りだ~」と思ったものの、
後でニュースを知って驚いたのは、
2012年1月の、ゆっくり滑って
揺れを全く感じないタイプのものにも
愚犬は遠吠えで同期していました。
これまでの記録を見ると、
100%対応しています。
よくよく調べると、
政府系機関や研究機関が出している
いくつかの観測グラフと遠吠えがほぼ同期しています。
以前飼っていたいたウサギも、
愚犬と同期して異常行動をしていました。
記録をつけ始めたころは、
友人ですら信じてくれない人もいましたが、
今では殆どがその逆になっています(笑)。
規模や時期がわかればいいのですが、
やはり遠吠えだけでは…。
「小さすぎるもの」も拾うのが、
集計をしている側としては厄介です(笑)。
そのため、
研究をしている一部の仲間には
常に情報を知らせて役立ててもらっています。
今では、ある獣医大学でも
事前の犬の体調の変化について、
研究がなされていますね。
動物の能力って、本当に本当に凄いです。
むしろ、人間は動物に頼らないとならないですね(笑)。
でも、仕事が忙しすぎるので、もう動物は飼わないつもり。
愚犬も高齢犬なので、
愚犬が天国へ行ったらこんな情報も得られなくなりますね。
こんなことを書いていると、
頭がおかしい人だとか、変な人だとか
思う人もいるかもしれませんね~(笑)。
まあ、よく言われるから解ってますが、
皆さんも、もしペットを飼っていらっしゃれば、
一度、注意深く変化を気にしてみるといいかもしれません。
それによって、思わぬ病気を早期に見つけられるかもしれませんしね。
追記1:
「ほぼ無感の揺れ」もありますので、
遠吠えをしたからと言って、
都度騒ぎになってほしくないので、
何時遠吠えしたかは今後も書きません。
予知は気象法で規制もされていますし。
追記2:
私の愚犬を動物実験に使われたくないので、
観察や実験の依頼、
そして取材などには一切応じません。
今日もあいにくの天気ですが、
明日はポカポカ陽気の様で楽しみですね。
やっと膨大な入力作業が終わったので、
これから社労士業務の事務仕事に専念できます。
取りあえず本日は、
人事考課制度のコンサルで昼から外出。
いつもの商店の看板犬に会えるか、
とても楽しみです。
さてさて本題。
非科学と未科学について。
私の愚犬のある行動が数日ぶりにまたあったのと、
最近は友人たちも耳を傾けてくれるようになったので、
たまには書いておきますね。
まず先に、
ちょっと脱線しますが、
私が仕事で扱っている法律。
これは、最大公約数的に、
人間が後から作ったルール。
もともとあるものじゃありません(笑)。
次に、以前専門家さんから聞いたのですが、
科学は、事象を後から解析して判明したもの
のようなことを仰っていました。
そこで、数年前に読んだものですが、
こんな出版社から面白い書籍が過去に出ています。

ある地域の国立大の教授(故)と市立大学の教授(故)が、
今から約20年前の大災害の際に、
色んな動物の異常行動が事前にあったことについて、
調べもしないで非科学と一蹴するのは駄目、
それは、「非科学」ではなくて「未科学」だと。
そんな感じの事を仰っていたそうです。
「未科学」。
これって、とても興味深いです。
専門家が「未科学」なものを調べた上で、
非科学なのか、そうでないのかが別れるのでしょうね。
現時点で「解っているものだけ」が教科書に載ったりするだけで、
これから解明されるものの方が多いんじゃないかなって。
そんなことありえないといって放置せず、
専門家としてこの旗振りをした両教授には感銘しました。
野口英世が研究に没頭しても発見できず、
発見されたのは電子顕微鏡が開発されてから
そんなこととイメージがダブりました。
たまたま、その両教授の流れをそれぞれ汲む
私の友人二人がいたので、そんなことを知りました。
私が「え?」と気づいたのは中越の時。
私の愚犬(当時は二頭)が
夜中に遠吠えを2週間も連続でしていました。
次に東北の時。
この時は1か月連続。
この時に確信に変わりました。
それ以降、遠吠えを記録しています。
結果が大きかったり中くらいなものもあれば、
「殆ど体感できないもの」までありますが、
愚犬の「いる場所」で感じるものなのでしょう。
揺れと同じ経路で、
事前に電気的な前兆が流れていることは
前述の書籍にも紹介されていますので、
物凄く納得してしまいます。
「うわ、初めて空振りだ~」と思ったものの、
後でニュースを知って驚いたのは、
2012年1月の、ゆっくり滑って
揺れを全く感じないタイプのものにも
愚犬は遠吠えで同期していました。
これまでの記録を見ると、
100%対応しています。
よくよく調べると、
政府系機関や研究機関が出している
いくつかの観測グラフと遠吠えがほぼ同期しています。
以前飼っていたいたウサギも、
愚犬と同期して異常行動をしていました。
記録をつけ始めたころは、
友人ですら信じてくれない人もいましたが、
今では殆どがその逆になっています(笑)。
規模や時期がわかればいいのですが、
やはり遠吠えだけでは…。
「小さすぎるもの」も拾うのが、
集計をしている側としては厄介です(笑)。
そのため、
研究をしている一部の仲間には
常に情報を知らせて役立ててもらっています。
今では、ある獣医大学でも
事前の犬の体調の変化について、
研究がなされていますね。
動物の能力って、本当に本当に凄いです。
むしろ、人間は動物に頼らないとならないですね(笑)。
でも、仕事が忙しすぎるので、もう動物は飼わないつもり。
愚犬も高齢犬なので、
愚犬が天国へ行ったらこんな情報も得られなくなりますね。
こんなことを書いていると、
頭がおかしい人だとか、変な人だとか
思う人もいるかもしれませんね~(笑)。
まあ、よく言われるから解ってますが、
皆さんも、もしペットを飼っていらっしゃれば、
一度、注意深く変化を気にしてみるといいかもしれません。
それによって、思わぬ病気を早期に見つけられるかもしれませんしね。
追記1:
「ほぼ無感の揺れ」もありますので、
遠吠えをしたからと言って、
都度騒ぎになってほしくないので、
何時遠吠えしたかは今後も書きません。
予知は気象法で規制もされていますし。
追記2:
私の愚犬を動物実験に使われたくないので、
観察や実験の依頼、
そして取材などには一切応じません。