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DV法の悪用と冤罪被害

DV冤罪被害者の惨めな毎日。
辛く苦しいこの道の先に明るい出口は果たしてあるのか。
何度も挫け、諦めかけた。これから先もそんな毎日だろう。
でも私はやっていない。無実を晴らす。必ず。
何があっても。

この国を駄目にする社会保障。
福祉なんて今の半分も必要ない。

社会に順応できないという理由だけで支給されてしまう生活保護や傷病手当金、障害年金、児童扶養手当、etc,,,

頑張っている人間はいくらでもいる。
その足を引っ張る社会のクズども。

クズの増殖機関である精神科や心療内科、その他福祉という偽りの正義を掲げる国家機関。


私は何の根拠もなくこんな事を言っているわけではない。
私は社会保険労務士という資格でいろんな方の障害年金の請求を手伝っている。

偽りと建前の世界。

社会を駄目にする仕事をしている。

ヤブ医者どもは平気で患者を精神病にし、その患者を奈落の底に突き落とす。
本当の障害者は強い。足を失っても手を失っても強く生きている。

自立できない大人のせいで自立した人間が苦しむ。

この社会は根本的に狂っている。
誰もが異端者となることを恐れ、行動しようとしない。

誰も疑問を持とうとしない。

食えなくなるから。


そのツケは次世代の子供達へと受け継がれる。
児童福祉?
とんでもない大義名分。