新月会の森主です。
公認団体というのは、50名要件が有り、
今の私達には、遠い目標です。
公認団体は、規約条文を見ると、
評議員の資格、評議員の互選により
役員理事が決まるという制度に
なっているところをみますと、
多分に、公認には、同窓会運営資格
メンバーになる、委員会活動に関わる
事に価値を置いており、非公認だからといって、関西学院同窓会と名乗れないという意味では、ないと僕らは、
思います。
しかし、友好団体として、
関西学院に学生時代、育んで
様々な環境、チャンスを頂き、
育ててもらった恩は、関西学院の
同窓生、母校に帰したいと思っています。
瀬部先生も、村上先生も、
法曹弦月会に所属されている
その想いは同じだと思います。
僕らも、関西学院の友好団体として、
母校に、社会に、応えたいので、
色々、私達の事も知って下さい。
下記のサイトへ、ログインしてください。LINEworksダウンロードのみが条件です。そして、掲示板を覗いてみて
下さい。
会計報告の事や選挙の事、記載しています。
さて、先輩の公認団体として、
法曹弦月会は、会員の皆様に、
関西学院同窓会規約細則8項に
基づき、1. 活動状況 2.会計状況
を会員に年度末、報告しなければならないという平成27年追加の規約が有ります。
僕らは、会計状況は、報告しているのですが、事業内容は、報告出来る事は、
していません。
今後、3年間で会員の増加、
事業を拡大を目指しています。
瀬野先生も、村上先生も、
法曹弦月会から、そろそろ、
メール配信等で、ご報告を
受けていらっしゃると思います。
僕らの為に、差し支えなければ、
温かい支援という意味で、
LINEworksのほうで、瀬野先生、村上先生、いずれの先生から頂いても構いません。会年度末報告資料の情報提供
お願い頂けないでしょうか。
実はすぐには、公認団体になれない
メンバー人数の為、会員の中には
離脱したい方もいるのです。
会の友好集約、業界母校団体として、
存続していきたいと思っておりますので、一つ御協力をお願い致します。
公認団体というのは、50名要件が有り、
今の私達には、遠い目標です。
公認団体は、規約条文を見ると、
評議員の資格、評議員の互選により
役員理事が決まるという制度に
なっているところをみますと、
多分に、公認には、同窓会運営資格
メンバーになる、委員会活動に関わる
事に価値を置いており、非公認だからといって、関西学院同窓会と名乗れないという意味では、ないと僕らは、
思います。
しかし、友好団体として、
関西学院に学生時代、育んで
様々な環境、チャンスを頂き、
育ててもらった恩は、関西学院の
同窓生、母校に帰したいと思っています。
瀬部先生も、村上先生も、
法曹弦月会に所属されている
その想いは同じだと思います。
僕らも、関西学院の友好団体として、
母校に、社会に、応えたいので、
色々、私達の事も知って下さい。
下記のサイトへ、ログインしてください。LINEworksダウンロードのみが条件です。そして、掲示板を覗いてみて
下さい。
会計報告の事や選挙の事、記載しています。
さて、先輩の公認団体として、
法曹弦月会は、会員の皆様に、
関西学院同窓会規約細則8項に
基づき、1. 活動状況 2.会計状況
を会員に年度末、報告しなければならないという平成27年追加の規約が有ります。
僕らは、会計状況は、報告しているのですが、事業内容は、報告出来る事は、
していません。
今後、3年間で会員の増加、
事業を拡大を目指しています。
瀬野先生も、村上先生も、
法曹弦月会から、そろそろ、
メール配信等で、ご報告を
受けていらっしゃると思います。
僕らの為に、差し支えなければ、
温かい支援という意味で、
LINEworksのほうで、瀬野先生、村上先生、いずれの先生から頂いても構いません。会年度末報告資料の情報提供
お願い頂けないでしょうか。
実はすぐには、公認団体になれない
メンバー人数の為、会員の中には
離脱したい方もいるのです。
会の友好集約、業界母校団体として、
存続していきたいと思っておりますので、一つ御協力をお願い致します。